一日おくれの挨拶ですが、『ダンジョンで殺人事件〜長文タイトル』が、ぶじに完結しました。
本作、ナツガタリの期間中に仕上がるかどうか、ヒヤヒヤしました。
とりあえず、ホッ。
これも読んでくださった皆さんと、セバスチャンのおかげです。
なおセバスチャンは、本作に登場した執事のオバケです。はい。
ここから先は小説のネタです。
本作、書いてる途中で結末が変わっています。
第三章の書き始めた時点では、エドモン、アイラ、ヴィオラ、ジルの4人パーティーで〆のつもりでした。
しかし少し書いてから、この結末はナイと思いました。
リーダーのアイラ的に、エドモンとヴィオラの2人と揉めたジルはパーティーに入れたくない。
リーダーとして、過剰なリスクは取れない。
オリーブさんも三度目のゴリ押しはできない。
また、ジルは良くも悪くも存在感がありすぎて、メインヒロインになってしまいかねない。
ジルはおもしろい女の子ですが、メインヒロインの立場ではない。
というわけで、ジルは一旦は故郷に帰ることになりました。
本人は、またデリーメに来たがってるようですが。
次の予定です。
とりあえずは、創作論です。
毎日更新チャレンジがあと4日なのですよ!
以前メモしていた内容を整えて、アップします。
目指せ、500リワード!
『多分全員もらえる』という運営のコメントがちょっと気になります。
9月以降は、未定です。
短編か、いやうーんという感じです。
冬までには再始動したいです。
ではでは、お付き合いいただきありがとうございました。(・∀・)