小説執筆には関係のないような気がしますが話は聞いてください。
ついに私は闘病生活7年目という年になりました。
嬉しいわけでもないし、悲しいわけでもないんですけど。なんか、薬は変わらないわ、診療科が3つに増えたり、救急車で運ばれたりなど少し恐ろしくなってしまいました。
お薬はまずいですよ。常温で飲むとすぐに溶けますし、お湯だと論外。口に入ったら吐きそうになるほど不味い。
主観ですけどそんな感じで。
やっぱ7年間になると気になるものですよ、カルテが。何年間も一緒にいると少し雑談というものをしてしまいまして学校がどうだったとかカラオケ行ったとかそのようなもので。
先生にして見ればどう思うか分かりませんけどもしかしたら面倒くさいのかと思ってたのかもしれませんね。
最新作の「再テストの6分間」は真面目にやりました。今まで真面目と言われればそうではなかったんですけどちゃんと調べたり専門の本を買ってきたり、友人に聞いたりして出来たのがちゃんとリアルに作れた看護学生本です。
もし、自分がそのバイタルサインチェックをやる側になると恐ろしいですね。
脈は親指側にあると覚えておくと楽ですよ。首にもあります。
脱線したような気がしますがとりあえず頑張っていきます。