• 詩・童話・その他
  • エッセイ・ノンフィクション

なぞの役職

・長編小説の進捗は51,019文字(+6,058文字)。ノルマ達成。
 このままでは間に合わないので、1日のノルマを1,200字から1,300字に上げたが、終わってみれば6,000字書けた。やったぜ。でも疲れた。具合がわるい。むりをしてはいけないな。
 でも、第1回GAウェブ小説コンテストの下限50,000字を越えることができた。どうしよう。完成してから投稿するか、いまから投稿するか。悩みどころだ。


・小野塚さんが「江戸の怪談」にずいぶんと立派なレビューを書いてくださった。

端正で懐かしい江戸の怪談
https://kakuyomu.jp/works/1177354054894051389/reviews/7667601419980075376

 そんな立派な話を書いたかな。でもうれしいっす。
 小野塚さんと言えば短歌集がおすすめ。私の作品も歌にしてもらっている。ぜひぜひ、ご一読あれ。

出来心でやった。肆
https://kakuyomu.jp/works/16818622177570568533/episodes/16818622177570580249


・フォローしている方の日記(?)を読んでいたら、「文芸」という肩書のアニメーターの話をされていた。
 昔のアニメを見ているとたまに出てくるのだけれど、この「文芸」というのはどういう仕事をしているのだろうか。
 おいおい、青切さんよ、あんた、それでも21世紀の人間かい。ぐぐれかす。
 と言われてしまいそうだが、調べてもよくわからなかったのだ。
 おそらくだけれど、会社によって役割がちがうし、会社でも作品によって異なっていそうなのだ。なぞの役職、文芸。
 あと、いまのアニメのクレジットは、最後に監督のなまえが出てくると思うのだが、むかしは演出が最後の場合も目につく。
 この演出という仕事も調べたかぎりだがいまいちよくわからん。おそらく、会社や作品ごとにちがうのだろう。
 よくわからないものには手を出さないでおく。それが平和の秘訣。


・数十年ぶりにパーマンの曲を聴いて思ったのだが(しみじみ)、時速91キロだったり、119キロだったり、数字が中途半端だな。なんか意味があるのだろうけど。
 そこから? という話なのだけれど、パーマンって、四人なんだね。男の子、おさるさん、女の子の三人組だと思っていた。ではでは。
 あ、あ、あ、あ、青切はもう寝るよ~。

4件のコメント

  • パーマン4号はパーやんですね。大阪人です。
  • おはようございます。乙島さん。

    調べたら、5号もいるんですね。パー坊。赤ちゃん。
    知らないものだなー。子供のころ、見ていたはずなのに。

    ではでは〜。きょうはまあまあ暑いですなあ。
  • 東映アニメ「長靴をはいた猫」には
    ギャグ監修/中原弓彦(小林信彦)、が入ってますね。

    1969年の作品なので、このころは、こういうのがあったんだなって。
    アイデア出す人が大事にされていた時代だったのかもしれません。人脈みたいなのも関係しているのだろうか。

    アニメの「文芸」というのは、ネットでざっと見る限りはっきりわからないですね。脚本家ではなく、脚本家を助ける役割になるのでしょうか。
  • ・小山さん

    こんにちは。お昼は焼きそばでした。ずるずる。
    ほえ〜。ギャグ監修。探せばいろいろ出てきそうですね。
    まあ、肩書きなんて何でもいいと言えばいいのですが、おもしろいですね。ではでは〜。
コメントの投稿にはユーザー登録(無料)が必要です。もしくは、ログイン
投稿する