高校生のガキ。気持ちの悪い音楽をビニールハウスで流されて育った野菜のような人間です。音楽も作っています。経験が生きると嬉しい。People live with a private understanding.
私はこれを面白いと思うけど、君はどう? そんな感じで小説を書いています。 それは小説でなくてはいけない、他の媒体では出来ない、そう思っています。 こんにちは、真花です。 「まばな」と読みます。 2025/6/15 山形新聞の山新文学賞5月で佳作となり、新聞に短編全文が掲載されました。 2024/3/9 第129回文學界新人賞で二次予選を通過しました。 2021/3/30 「カクヨムWeb小説短編賞2020」の「カクヨム運営が推す『短編小説マイスター』」五名に選ばれました。