• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)

あまの はな

  • @ameno_hana
  • 2018年5月11日に登録
    • ホーム
    • 近況ノート31
    • おすすめレビュー3
    • 小説のフォロー5
    • ユーザーのフォロー3
  • 2020年1月27日

    新作

    今新作を執筆中。 去年「春が。」を書き終えてちょうど一年くらいかも。 またアニメ映像のようなイメージがふわふわ~っと浮かんできたので、 思うままに第一話を書いています。 「春が。」はあるコンテストに応募中なので、その結果も待ちつつ、新作も楽しみながら書きたいです。 ただ、長編って書くのに一年かかったから今回も長期戦は覚悟せねば。 小説かくのって気力と持久力が試されますね。 ぼちぼちやっていこう。
  • 2019年7月10日

    近況

    現在あるコンテストに向けて、16万文字あった小説を12万文字に削除しております。 その作業がついにラストスパートにさしかかっており感慨深い日々です。 やっぱり自分が書いた文章を読み直すのはとても苦手。 書き直しが必要なところを見つけたら、「あ~」ってがっかりしてしまいます。 今よりもいい文章、わかりやすい文章が書けるかなと一旦不安になるんです。腰をあげるまでの気持ちがとても重い。 でもとりあえず作業を進めていると、なんとか書けた!という状況になるにはなるので不思議。気持ちを上げつつ、あきらめずに地道に作業しようと思います。 苦手なものと少しずつむきあった後はとても気持ちがいいのも本当ですからね。 今月末が締め切り。がんばろ~
  • 2019年5月3日

    今後の『春が。』について

    こんにちは。 突然ですが、この度別のコンテストに『春が。』を応募することしたのでカクヨムでの公開を一旦非公開にさせていただきました。 応援ボタン、コメント、星評価にレビュー、小説フォロー、そして『春が。』を最後まで読んでくださった皆様、本当にありがとうございました。 いつの日か『春が。』がどこかの書店に並ぶのを夢見て。
  • 2019年4月23日

    現在

    「春が。」を別の賞に応募するべく削る作業にはいってます。規定枚数より100ページ以上も削らないといけないのはなかなかな難しいと思いつつも、いろんな人にこの作品を読んで欲しいという気持ちがあるのでがんばって削っていこうと思います。 今回公開したお話は蒼くんのその後のお話。個人的に好きな感じになって嬉しいです。カクヨムコンも本編終わったあとでも、読んでくださる人がいるのはとてもありがたいなあと思います。 賞に応募したらこの作品は非公開にしなくてはいけないのでそれまでにエピローグもできるだけ多くアップしていきたいと思います。
  • 2019年4月18日

    ふらふらと

    予定してなかった「春が。」のサイドストーリーを二話公開。 これらは本編を書くにあたって下書き感覚で書いたお話です。 以前、友人に読んでもらった際、「もし機会があったらこのサイドストーリーもどこかで公開してほしい。これを読んでからと読んでいないのとでは十一話(小春の過去)の入り方が違うと思う」という意見を頂いたことがありました。 その時はすごくうれしくありがたいと思った反面、この下書きの文章ではさすがに公開できないという後ろ向きな気持ちもありました。 ですが、数ヶ月ぶりに下書きの話を整理し読み返してみると、 あれ? そういえば、こういうの書いてたな。なんで公開しなかったんだろ。公開しよう。 と、すんなり思えてすぐに公開ボタンをクリック。 自分の文章にそこまで厳しくなくなったということなのか、ちょっとビックリしました。 わたしは、登場人物の数だけその人その人の物語りがあると思ってます。 本編で、小春の父である透がどんな表情でどんな思いで娘に蒼のことを話したのか。それを書くためにこのサイドストーリーが必要でした。 いろんな人物の視点にたってお話を書くのは楽しいです。 またこんな風に予定とは違う話を公開していくかもしれません。 自由気ままに思い浮かぶ通りに更新していこうと思います。
  • 2019年4月15日

    全話更新完了

    先ほど、推敲しおわったものを最終話まで更新しました。 自分でも改めて読みかえしてみたのですが、やっぱり十五話の小春ちゃんと蒼父が対話する場面が個人的に印象深かったです。自分の作品なのに蒼父のラスボス感に終始ハラハラしました。 その他の客観的な印象は、 ・文章から感情の起伏を感じる。 ・主人公二人の絆を描いた作品 ・温かい読後感 ・場面切り替えが多め。 ・桜のシーンに力をいれている といった感じです。 二年前は「人の感情を動かす文章が書きたい」と常に思い目標にしてきましたが、自分の感覚と読者の方々の感想を訊くかぎり、これは達成できたのかなと思います^^。素直に嬉しいです。 さて、次はなにを目標にしようかと考え中です。 とりあえず、今後の流れは…… ・完全版の講評依頼の返事を待つ ・エピローグ「小森加奈の場合」を書く ・陽介と若葉ちゃんのお話「君が。」(新作?)の執筆 ですかね……。 完全版がかけたので、これからはゆっくりのんびり書こうと思います。 「春が。」も自作ですがまた時間がある時に読み返したい! ではでは。
  • 2019年4月14日

    【完全版】春が。

    本日、ブラッシュアップした一話から九話を一気に更新しました。 残りは明日更新します。 今回、表現や単語が一部変わっていたり、物語を深めるために新たに文が追加されていたりします。 そして、何人かに講評を頂いた際、「場面切り替えがわかりやすいとなおよい」というご意見を頂いたので、以下の記号を活用しました。 ✱→視点切り替え ◆→視点はそのままで現在の場面切り替え ◇→視点はそのままで過去の場面切り替え これで、なんとか時系列もわかりやすくなっていたらいいなと思います。ご意見などありましたらぜひよろしくお願いします。 桜の季節は終わってしまいましたが、まだまだ春はこれから。ゆっくりと完全版の「春が。」の物語を再読していただければ幸いです。 ではでは〜(^ ^)
  • 2019年4月3日

    ブラッシュアップ完了と1000PV

    今日ようやく小説のブラッシュアップが完了し、総評依頼をしてきました! 納得のいくまで推敲したのでもうヘロヘロです。 今回は場面転換もわかりやすくいろいろ工夫してみました。総評頂いて問題なければカクヨムの「春が。」も推敲したものに総入れ替えしたいと思います。 まさに「完全版」。嬉しいです(^ ^) そして、同日に1000PV達成いたしました。読んでくださった方々本当にありがとうございます! 繰り返し読みたくなるような作品になればいいなと思います。 次のエピローグは小春ちゃんの親友である小森加奈のお話です。 緒方先輩との恋は前途多難? あとは小春ちゃんとの友情話になりそうです。 四月中にアップできるようがんばります。
  • 2019年3月31日

    自費出版

    『春が。』全話の推敲の終わりが見えてきました。 推敲が終わったら総評を依頼して、それが終わったらカクヨムに掲載しているものも全てブラッシュアップしたものに更新したいと思っています。 ですが、推敲したらきりがありません。どこかで区切らないといけないなーと思ってます。 でも、このままだとすぐに下書きにできちゃうし、どうしたら推敲しないままでいられるだろう。 そんなことを考えてると、やっぱり「本」という形にするのが一番かなと。そして、そういう意味では自費出版もありかなと考えつきました。 実は二年前に自費出版イベントというものに参加しました。その時は何も書いてなくて、これから何か書こうという時でした。出版社の方とのお話が弾み、私の書きたいものを話したら、「書いたらぜひ送ってください」と言ってもらえました。 でも、その時の私は長編を書くとも思ってなかったので、二年という月日があっという間に流れました。 すると、です。今年にはいってその出版社から書類が届きました。抽選で無料書籍化しますという内容だったかな。とにかくなつかしく感じて、途中でもいいということだったので「春が。」を送ってみました。 そしたら、二年前話した出版社の方からメールが届いたんです。覚えて頂けたようで、電話で約二時間くらいお話させて頂きました。講評も頂き、出版の経緯を詳しく聞けてとてもためになりました。 それまでは書籍化に興味がなかったのが、はじめてふわふわとよいイメージに固まってきたんです。 お金さえあれば書籍化できる。 売れるかどうかは別として、自分の作品が形になるのであれば素敵な投資だなーと思うようになりました(*´˘`*) どうなるかはわかりませんが、「春が。」をいつか書籍化したいなと思う今日この頃です。
  • 2019年3月25日

    エピローグ1

    ようやくエピローグ第一話の下書きが完成しました。 あとは再度確認して明日にはアップする予定です。 エピローグは本編後のお話で大学二年生の夏を描いています。 まず、第一話は小春さんのお話。 蒼くんと同棲後を描きましたが、小春ちゃんと陽介はやっぱり似てるな、姉弟だなと思いました^^ そして、普通のお話だと本当にコミカルというか、書いててとてもたのしかったです。 ちょうど時期が文化祭準備ということもあり、友人メンバーもでてきてなにかとわちゃわちゃしてます笑。 あと、エピローグも一話目からいろいろ伏線があるので、無事回収できるようがんばって書いていこうと思います。 それでは、アップした際はどうぞよろしくお願いします~
  • 2019年3月17日

    ストーリーは突然に。

    こんばんは。 ようやく八話まで推敲がおわりました。詰め込みすぎるとよくないので、今日はここでおしまい。 本当は九話までしたかったけど、今日は休むことを優先しようと思います。 そして、エピローグについて。 陽介と斗真目線の二話を書くと宣言しましたが、今日ふっと小春ちゃん目線の話が湧いてしまいました。 イメージが湧いたが最後。書きたい、読みたいという衝動にかられ、急遽予定変更。 次の更新は三月末か四月はじめ。 エピローグ 『第一話 筒井小春の場合』です。 まだわかりませんが、それぞれのキャラ目線で一話ずつ書いていくことになりそうです。 いつになったら書く生活からはなれるんだ?と思いつつも、好きで楽しいからいいかとも思います。 でも、好きなこともほどほどに。 疲れる前に休むことは大事だなと思いつつ、のんびり書いていこうと思います。 というわけで、『春が。』の本編後のお話も当分続きそうです。よろしければお付き合いください(^ ^) ではでは〜。
  • 2019年3月15日

    エピローグ。でも、その前に

    こんばんは。 最終話を書けてホッとするのもつかの間、早々にエピローグ第一話の下書きを描き始めています。 でも、その前にもう一度本編をはじめから読み返しています😊 約一年描いていくと、初めの頃よりも登場人物たちのことをよく理解しているので、読み返すことで新たな発見があったり、そうかそうだったと納得したり、はじめよりも違った気持ちで読めるのが楽しです(最終話読んではじめから読むと、小春さんは第一話からわりと寂しい思いをしてたんだなとか改めて思いました)。 さてさて、それでも一年書くと語彙力も増え、文章力もわずかながらに上達します(あくまで自分の中での話ですが)。だからこそ、読み返しつつも表現のブラッシュアップをしています。 実は、1話と2話の更新はおえました。現在は6話の半分まで終わってますがこれはまだ更新していません。いったん9話までブラッシュアップが終わってから一気に更新しようかなと思ったり。 それか、全て終えた後でアップしようかと検討中です。 とりあえず、エピローグをちまちま描きつつ、現在は読み返しandブラッシュアップをしております(●´ω`●) 最終話を書き終えてからが本当のはじまり。 これからの『春が。』がどうなっていくのか、とても楽しみです!
  • 2019年3月10日

    ついに

    こんばんは。 三月も少し過ぎ、ついにカクヨムコンテストの結果がでましたね。 6日にはもう結果がでていたのに、気づいたのは7日でした。 残念なことに、わたしの作品は読者選考通過ならず。 ただ、同日に「春が。」の最終話を書き上げることができました。 そのおかげで、残念という気持ち以上に書き上げることのできた達成感で胸がいっぱいです。 カクヨムコンテストの機会がなければこんなにも早く小説をかきあげることはできなかったと思います。 応援、星、素敵なレビューなどもいただけて本当に参加してよかったと思います。 読んでくださったみなさん本当にありがとうございます。 「春が。」の本編はこれにて完結ですが、蒼くんと小春ちゃんの関係は本当の意味でこれからがはじまりなのかなと思います。 このまま終わればいいんですけど、あまりにも二人に会いたすぎて☺️この後は後日談のエピローグ2話を書く予定です。 一話目は蒼くんと小春ちゃんの住む家に陽介が遊びに行くお話。 二話目は二人の結婚式での斗真視点のお話です。 エピローグは主に蒼くんの友人たちの話を中心に書きたいと思います。 蒼くんと小春ちゃんのお話がとてもせつなくシリアスだった分、友人たちの話はとてもコミカルになりそうです笑 こちらの二話もお付き合いいただければ幸いです。 ご感想などもあればお待ちしてます^^ とりあえず、ひとつの区切りとして「春が。」本編をお読みくださった皆様、本当にありがとうございました。心を込めて。
  • 2019年3月4日

    最終話だけで

    まさかの2万文字いきそうです……。 一話でこの文字数は多すぎるのでしょうか。前編後編で分けようか迷ってます。 あと、最後はただただ甘くて平和なお話になりそうです。 陽介のある一言で筒井家がちょっとしたパニックになったり(笑)と今までシリアスだった分少しコミカルな展開もはいってたりします(おそらく)。 何はともあれ、最後までお付き合い頂ければ幸いです。
  • 2019年2月28日

    また違う方向に

    最終話を書いているのですが、また違う方向にベクトルが向かい「え?」となっています。 突然小春の母、美子目線の話が浮かんだのです。小春の相談にのった後、夫の透とのやりとりを書いています。 この小説は本当にいろんな人物の思いや感情が交差してとても複雑です。 それを、蒼視点で描くとなると、どうしても、蒼が意識を失っている間に、小春、蒼の父・涼、小春の父・透がどんな気持ちでどう行動し、どう結びつくのかなど彼らの同行をわたしも把握しておかなければなりません。 その過程を描くのはとても大切だとは思うのですが、早く最終話を書き上げたい気持ちが先行してしまい、そわそわな気持ちでいっぱいです。 カクヨムコンの結果待ちということもあるからかもしれません。とりあえず、おちついて一歩ずつ書いていこうと思います。
  • 2019年2月23日

    順調に

    最終話書けています。 嬉しいです(^ ^) もう終わるのかと思うと寂しい気持ちと解放感の両方感じます。 でも、若葉ちゃんと陽介がまた動き出してしまいました。 だから、今はそっちも書き始めてます(白目)。 「春が。」の世界観はまさに「春」のピンク色のイメージですが、次のお話は「冬」のグレーです。 小春と違って、若葉ちゃんは少し陰を含む女の子。グレーが似合います。 どうなるか、楽しみです。
  • 2019年2月17日

    次回、本編最終話。

    ようやく十七話公開しました〜(><)長かった……。そして、疲れました(泣) 本編のクライマックスということもあって、いつも以上に感情移入しながら書くことができ、自分としてもすごくいい経験になりましたー。 友人に下読みしてもらったところ、読者をおいてけぼりにする展開にはなってなかったとのことなので、ほっとして公開したところです。 次回はいよいよ本編最終話。 あとはほのぼの満載なので、のこりの伏線回収しつつたのしみながらかきたいと思います。 最後までお付き合い頂けたら幸いです。
  • 2019年2月16日

    最後まで書き上げること

    いよいよあと二話で「春が。」本編が終わる予定です( °_° ) ここまで書けるなんて思っても見なかったので凄く嬉しいのですが、十七話のクライマックスは小説の真髄部分にあたるので、正直公開するのが少し怖いです。緊張します。 ここで作品の評価が別れるのでは、と思うのです。 小説って最後まで書き上げてみないと、最後まで読んでみないとわからないですよね。おそるおそる書きながら、近日中に十七話アップする予定です。 一次選考の結果もドキドキですが、本当にちゃんと最後まで書き終えることができるのかもドキドキです。 長編小説を最後まで書き上げる人たちは本当にすごいなとおもいます。 少しずつ自分のペースでがんばろう。
  • 2019年2月2日

    本気で遊ぶ

    十六話更新しました(^ ^) なんとかまとまってよかった! 次は蒼くんVS小6の蒼くんです。 果たして、彼は自分とどんな対話をするのか。今から書くのが楽しみです。 そして、わたしにとって書くことは大好きな趣味の一つなのですが、本気で取り組むことがあるのは本当にいいことだなって最近つくづく思います。 心の中で「春が。」の世界がどんどん広がっていくにつれて、イメージしたものがちゃんと読み手に伝わるように、こんなふうに伝えようとか文章はこうしようとか、ここの表現は何がぴったりかな?って考えるのが楽しくてワクワクします。 あと二話で終わる予定ですが、最終話はすごーく長くなりそうな。気ままにがんばろ〜
  • 2019年2月1日

    陰と陽

    「春が。」のキャラを陰と陽で分けてみました。 陰▷蒼くん、蒼パパ、斗真、緒方先輩、若葉 陽▷加奈、遠藤、陽介、小春ママ、ゆい ちなみに、小春ちゃんは中間の「凪」です。彼女はどっちでもありどっちでもない感じ(^ ^) 若葉ちゃんは唯一陰の女子。 小春パパは微妙なところで陽よりではあるけど陰もあり。 蒼ママは一見陽陽陽、だけど、実は深い陰もあるという複雑な方。 いつか蒼くんパパママの出会いのストーリーも書きたいなと思ったり。 カップル同士で整理すると、 蒼(陰)×小春(凪) 蒼パパ(陰)×蒼ママ(陽?) 緒方先輩(陰)×加奈(陽) 遠藤(陽)×ゆい(陽) 小春パパ(弱陽)×小春ママ(陽) 陽介(陽)×若葉(弱陰) となります。 遠藤くんとゆいちゃんが平和だ。 あ、斗真さんの恋はどうなるのか。若干小春ちゃんを気にかけてる節はあるけども(それを加奈は勘づいてる) とりあえず、蒼くんと小春ちゃんの本編が終わったら、次は陽介と斗真と若葉ちゃんを中心に話が動き出します。それで、ようやく「春が。」の話はマルっと終わるはず。 あとは、加奈と緒方先輩のその後とか、遠藤くんから見た蒼くんのお話も書きたいです。 イメージは浮かんでるので全部かけたらいいな〜。 まあでも、その前に本編がんばって書き終えます!
  • 2019年1月29日

    十六話

    の話の内容が見えてきました。 告白してから夏休みに入るまで、蒼くんがどんな気持ちで春ちゃんと付き合ってきたか、そして、蒼くんはどんな風に記憶を取り戻すのか。 どんどん物語が形になって、三話とかはじめの話とリンクしてきて、一人で「おお」となってました笑 話が具体的になるにつれて、はじめの方も、それに合わせてちょくちょく書き直すのが楽しいです。 このまま上手いことわたしにとっての最大の謎(二つもあります)もはっきりとわかったら嬉しいです。 あと、久しぶりにランキングが上位に…!! 素敵なレビューや星評価など、ありがとうございます😊
  • 2019年1月25日

    友利蒼という人物について

    こんにちは。 二月と四月に応募したいイベントがあり、それに向けても小説を描き終えようとしているあまのです。 が、 今、最大の難関に差し掛かっています。 それは、主人公について。 この小説のラスボスは蒼パパかな〜と思いながら描き続けてきましたが、違いました。 結局は蒼くん。 何事も本人の問題は本人でしか癒せないということか、と思いながら第十五話を描いてます。 でも、蒼くんってどんな子だっけ?(いまさら)と思いながらはじめから読み直してます。 主人公なのに(話の半分は眠り姫ですが)蒼くんの内面を書くのにとても苦戦してます。 気分がのらないときはもうすっとばして最終話書いてます。ほのぼのするので。ネタバレ感…。 というわけで、あと三話で完結する予定です(^ ^) 気分がのらなくても一日何行か書けばきっと進むはず。行動あるのみですね。がんばろう。
  • 2019年1月12日

    第十三話

    第十二話を前半後半に分けるのやめて、今回第十三話として公開。 自分でも思ってもみない方向に話が流れ、あれ?と思いつつ、とりあえずイメージが流れるままに書いてみました。 話の最後は浮かんでるのに、その間の流れがひょいっと右折したような感じで、どこに行くんだろうとハラハラしながら(ワクワクも少しあり)しばらく書いていこうと思います。 下書きな感じでポンポン書いてるので少し読みにくいところがあるかもしれないのが難点。軽ーい感じで読んでもらえたら嬉しいです。
  • 2019年1月6日

    第十二話(前半)公開しました

    いよいよ物語のてっぺんに近づきつつあります。 私の中で前半の盛り上がり地点が第六話で、後半は第十二話だと思ってます。そこからラストまでゆるやかに進んでいく感じでしょうか。 第十二話後半は涙は悲しい時だけに流すものではないという実感ができる物語になればなあと。あと、それをちゃんと文章で表現できればいいなと思ってます。 気負わず自分のペースでがんばろう。
  • 2019年1月4日

    第十二話

    の最後がようやく見えてきました。 それにしても、話が進む事に蒼パパのラスボス感がすごい……。なにを考えてるのか全く読めない^_^;
  • 2018年12月25日

    第十一話公開しました

    蒼くんの過去が! 最後、ついに小春ちゃんとあの人が……! 私自身これからどうなるんだろ〜ってワクワクしながら書いてます。第十二話は少し時間がかかりそうです。 そして、第一話の加筆修正が終わりました。キャラのしぐさや表情、見た目の描写を中心に修正しました。 これから少しずつ修正も重ねていきながら、十二話を書いていこうと思います。 おそらく十五話で完結するであろうと思いつつ…。
  • 2018年12月16日

    第十話公開しました。

    ようやく10万文字達成! これでなんとかカクヨムコンテストの審査基準に到達しました〜。自分にお疲れ様と言ってあげたい……。当初はここまで書けるなんて思ってもみなかったので。いろいろ感慨深いです。 あとは全体的に修正をかけて読みやすくしたいと思います。 それから、11話も1月中には公開したいです。カクヨムコンテストも大切だけど、一番は最後まで書き上げることを目標に。がんばろう!
  • 2018年12月15日

    第十話 2

    ようやく、第十話一通り書き上げました…!!あとは、もう1回読み直してところどころ修正して近日中にアップしたいと思います。 第十話、がんばってきた小春ちゃんのお話です。アップした際はよろしくお願いします。
  • 2018年12月11日

    ぐるぐるぐる

    あともう少し…!!
  • 2018年12月10日

    第十話……

    ぐるぐると筆が行ったり来たり。空白の6年間に小春ちゃんは何を思うのか……。
  • 2018年12月9日

    第七話から第九話更新しました。

    レビューやエピソード応援などありがとうございます(^ ^) PV数も徐々に増えて、作品ページが少しずつ彩られていくのがとても嬉しいです。 第七話から第九話、公開しましたが、10万文字以上書き上げたら全体的にところどころ修正していきたいと思います。 最後まで書き上げられるようにがんばります。