ここまで読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました!
初めての長編ということもあり、不安だらけで始まった作品でしたが、無事に最後まで書き切ることができました。
月白、久世先生、白石先生。
この物語に出てくるみんなと過ごした時間は、私にとって大切な思い出です。
最後まで見届けてくださった方、本当にありがとうございます。
そして実は……
久世先生と白石先生のお話も、少しだけ構想しています。
いつになるかは分かりませんが、もし形になったら、また皆さんにお届けできたら嬉しいです。
改めて、『骨の満ち欠け』を読んでくださった皆さん、本当にありがとうございました!
https://kakuyomu.jp/works/2912051599679291107