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すみません、一度下がります

先日、とある作者様の創作論(トップページの改悪)について
レビューコメントを添えさせていただき、更に読んでください、などと煽ってしまったのですが、思いの外賛同者が多くて逆に恐ろしくなってきました。

というのも、
先日書いたエッセイの曽野綾子氏より「まぁ、ちょっとお待ちなさいな」と言われたような気がしたのです。その声を聞いて、多くの人がそちらに流れて自分もそれに乗っかってしまっているだけではないか、という危惧も芽生えてきました。

心情的には今でもレビュー内容のとおりなのですが、実際のところはやってみないとわからないという、他の方の論評もありますし、数日経ってもう一度中立的視点を取り戻してみようと思った次第であります。

レビューにいいね、していただけた皆様には大変申し訳ありません。
心よりお詫び申し上げます。
誠に勝手ながら、一度下がろうと思います。運営に狙撃されたわけではありませんので、その点はお察しください。

誠に申し訳ありませんでした。

2件のコメント

  • その感覚はわかります。
    いったん立ち止まり、深呼吸して周りを見るってことですよね。
    流されないその姿勢、大事だと思います。
  • 深海くじらさま

    お騒がせして申し訳ありません。
    思いっきり流された後での自省ですので、とても褒められたものではありませんが……💦

    心情的には、やはり底辺に向けた手立ても残しておいてほしかったと思うのですが、実際は以前の環境でも読まれていなかったのですから私にとっては影響は無いんですよね💦
    むしろ、変化に関連してなにかが起こる可能性のほうが上がるワケですし……そう考えると、批判することでもないのかなぁ、という意識も働いてしまいました。
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