などと書いてあったら読まずにはいられないであろうw
まぁ、実際あんまり読んでほしくない内容ではある。
ふと思い立ったことを脈絡なく並べただけであるから、教訓も発見も
なんなら信憑性さえ怪しいような話であるので、突っ込まれたらすぐに引っ込めようと思う程度の内容です。しかも、柴三郎に対するほどの熱心さもない……💦
私にとっては、ほとんど会うこともなかった親戚のおばあちゃんが亡くなった程度の感傷ではあります。
しかし、真の意味で日本を案じ苦言を呈してくれた数少ない人がまた一人失われたということは間違いないと思う。
聞いてて、身内からの小言を言われているような気分にしかならないだろうが、それでもそれが現実だったということは、私は忘れないであろう。
好きか嫌いかと問われれば
https://kakuyomu.jp/works/16818622170435965428