あまひぎ ひさね です。よろしくです。
初めての投稿を始めて1週間、思ったよりも多くの人に読んでいただけたことに、ちょっと不思議な気分です。
漠然と、こういう話が読みたいな…から手を動かして、ひょっこり顔をのぞかせてきたのが灰宮綾星という、ちょっと変な子でした。
最初に考えていたストーリーはだいたい全部彼女に壊されました。
魔法少女がかっこよく変身して、ずばーんて敵を倒して爽快! のつもりが、変身せずに逃げ回る。じゃあどうするの? 狙撃します。そうきたか。
狙撃、いいですよね。
以前、山猫は眠らない、という映画にドはまりしました。
いま書いてる話はそこまでのシリアスさはないですが、すこしでもワクワク?どきどき?をお届けできたらいいなぁ、と思っております。
引き続き、
人付き合いがさほどに得意ではない作者と、
内心がだいぶうるさい主人公をあたたかく?見守っていただければ幸いです。