皆さん、おはようございます。
実は昨日、古いファイルなどを整理していたところ、中学一年生の頃に国語の授業で書いた詩の下書きを見つけました。
せっかくなので、今回は皆さんにも見ていただこうと思います。
中学一年生の国語の授業では、工藤直子さんの詩集「のはらうた」が教材として登場しました。
音読したあと、実際に自分でも詩を書いてみよう!という流れになり、僕はうさぎをテーマにした「のはらうた」を書くことになりました。
それでは、当時の僕が書いた詩をご覧ください。
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みんな!僕だよ! ラビトル
ぼくはね? うさぎっていうんだ
野原を自由に跳び回る
元気な元気なうさぎだよ?
ぼくはね にんじんが好きなんだ
いつもいつも食べている
おいしいおいしいにんじんだ
ぼくはね 野原にいる
また会おうね
いつかいつかその日まで
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うーん。恥ずいな。
ただそれだけです(笑)
ちなみに当時はあまり小説も読んでいなかったので、まさかカクヨムに登録することになるとは思いもしませんでした。
皆さんにも、懐かしい授業の思い出や、昔書いた作文・詩などの思い出があれば、ぜひコメントで教えてください🙏
