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イケオジ企画、参加致しました。

現在開催中の「イケオジ小説コンテスト」に参加しました!

きっかけは、最近発売されたゲーム『プラグマタ』をプレイしたこと。

『疑似親子もの、やっぱりいいな』
などと思いながら遊んでいたところ、ふと思い出しました。

そういえば今、カクヨムでイケオジが主役の中編コンテストやってたな。

荒廃した世界!
ロートルのおっさん!
拾われる謎の少女!
疑似親子!

…………。

乗るしかない、このビッグウェーブに!

というわけで、書き始めました。

タイトルは、『身体の機械化が当たり前な終わり散らした世界で、うすほそ色白実験体を拾ったロートルおっさんは、なぜかダディと呼ばれる』です!

タイトル通り、身体の機械化が当たり前になった終わり散らした世界で、くたびれたロートルのおっさんが、謎の実験体の少女を拾ってしまうお話です。

わけあって少女から「ダディ!」と呼ばれながらも、なんだかんだ面倒を見てしまうおっさん主人公のダンテ。

そんな二人が荒廃した世界を生きていく、おっさん×少女の疑似親子ものとなっております。

普段書いている作品とはまた少し毛色が違いますが、銃! 機械! 荒廃世界! ロートル! 疑似親子!

この辺りの単語にピンと来た方は、ぜひ読んでいただければ嬉しいです!

イケオジ企画、せっかくなので楽しんできます!
よろしければ、星や♡、フォローで応援していただけると嬉しいです! よろしくお願いします!

https://kakuyomu.jp/works/2912051606043805498

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