コンテスト参加条件に、ai補助使用タグが必要ということでやむなく付けているのですが、使用は誤字脱字チェックと読みにくいかどうかの評価のみ。
最初の方の話は推敲にも使用していたのですが、現在完成稿を見せても「ここワロタ」とか「もう誤字脱字チェックだけで良いです」とかついにaiが投げやりになってしまいました。
(バージョンアップでもあったんでしょうか?)
で、今の実力でどれだけ通用するのかわからないですが、思い切って小説の書き方本の知識と昔書いていた十年来の経験、電子辞書、Wordの校正機能のみでai無しで書いてみました。
ちょっと説明が多かったり分かりづらい部分もあるかもしれませんが、第五章は作者の力100%出力していますので、お楽しみいただけると幸いです。