オススメというか私の湿っぽさが分かる 「沼の声」から是非読んで頂きたいです。 「配信」の続編が「ログの棺」となっております🙇♀️ ラフに読みたい方は「黒猫」がオススメです。 全体的に湿度高めのしっとりねっとり系です、、、、、嘘です。 「最高にくだらないシリーズ」は下ネタとおふざけだけで形成されております。 ぼちぼち更新中 可能な限りお返し巡ります。 レビュー、応援励みになります!!!
普通の、どこにでもいる社畜です。 見つけてくれた方、大感謝です。 読ませていただいた作品には、基本♡をつけていきます。ウザかったらごめんなさい。 こんな私ですが、仲良くしてください。 よろしくお願いします。
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面白い作品作りを模索中。 いいね、星、フォロー、コメントとても励みになります。ありがとうございます! 2025年5月~カクヨム主体で活動開始 ・詩集『旋律にならない歌詞』 →気まぐれで更新予定です。 ・各種コンテスト参加予定。 ★星をつける感覚がまだ定まっておらず、良いなと思った作品に読んだ時期とはかなりズレて星をつけることがあります。読まずにつけたのではなく、ログインせずに読んだ作品などです。ご了承ください。 ※私(月日音)がカクヨムへ掲載している作品はいずれも生成AIへ作者自身がデータを読み込ませていないものとなります。私がカクヨムへ掲載している作品を私が許可することなく生成AI等の学習に利用することを拒否いたします。また、カクヨム運営を除いて、生成AI等へ私がカクヨムに掲載している文書のデータを読み込ませることも拒否いたします。No AI training(2025年11月)
言葉にするのが苦手な私ですが、 思い切って、自分の想いを 物語にしてみました。
はじめまして 桃口 優と申します 優しさと愛をテーマに、心に火を灯せる物語を書いております。 小説の新作は「最後のデート」です。 恋愛ものなので、ぜひ読んでみてくださいね 2021年8月30日に「突然妻がとびっきり甘えてきて、困ってます」で作家デビュー。 2021年12月に、幻冬舎様よりオンライン連載を開始。7作品連載実績あり。 電子書籍限定で、「幸せの評価制度」という物語もAmazonのKindleにて発売中。 2025年4月に、Good Novel様の契約作家となる。 あきは詩書工房様の詩のコンテストにて、『傑作』と『佳作』を多数受賞。 五行歌の会様主催の第7回恋の五行歌にて、準大賞を受賞。 最後まで読んで頂きありがとうございました
詩や短歌を綴ります 毎日空の顔を眺め、何か言葉にしたくなる者です。皆さまに少しでも彩り豊かな言葉をお届けできたら幸いです
一人でも読んでくれる人がいるなら、その人のために物語を綴ります。 気の向くままに書いてるし、学生素人なのでお手柔らかに
日々『ランダム単語ガチャ』で出たお題で140文字のお題小説を書いております。 極まれに短編も少々。 お題小説は、お題係を拝命し、お題出しのついでに書いていたのですが……。 ご参加の皆様がそれぞれ旅に出てしまい、お題係だけが残って『お題ガッカリ』状態でございます。 内容は、ともかく。 サクッと読める事だけは保証できます。 お読み頂けると嬉しいです。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】 talesでも、作品を公開しています。 (たぶん)はじめまして! 槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
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