風は頁をめくりゆき 言の葉は光る心の河 誰か、そっと足を止め 物語に夢を重ねて―― 私は毎日、止まらずに書き続けていく。 思い描く物語を、必ず最後まで紡ぎ切る。 読んでくださるあなたの時間が、決して無駄にならないように。 心に残り、何度でも思い出していただける物語を届けたい。 そして、すべてのコメントを一つひとつ大切に読み、ちゃんとお返事いたします。 ❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿❀✿ 受賞歴はまだ一歩目にすぎませんが、挑戦を重ねる中で学び続けております。 生涯書き続けることを目標に、日々精進しております。 ● 受賞歴 「音に、音はない」 カクヨム恋愛小説大賞・アオハルな恋部門特別賞 ● 最終選考歴 「貌は無情なれど、なお情あり~」 第1回GAウェブ小説コンテスト 最終選考 「百妖百酒、ただひとり酌むは音なり」 宮殿から飛びだせ!令嬢コンテスト 最終選考 「もう人間に戻らなくていいかも?異世界で猫になったら毎日が天国でした!」 MFブックス異世界小説コンテスト 最終選考 「雪の刃—殺し屋の元王女さま」 カクヨムコン10 最終選考 ● ランキング歴 「春の匂い」 ありがとう またね、大好きショートストーリーコン 累計ランキング 好きな人の好きな人部門1位・総合6位 「夏の味」 カクヨム短歌賞累計1位・連作部門週間1位 路は漫々として其れ修遠なり、吾 将に上下して求索せんとす。 ※当ページに掲載している作品・文章の無断転載・無断使用・AI学習への利用は、固くお断りしております。
巨乳と純愛が好きです。 男女カップリングのラブコメを主に書いています。 よろしくお願いします。
面白おかしく小説を書く人。 第二十二回民主主義文学会新人賞(佳作一席) 本名:藤倉崇晃
くずきむひょうと読みます。小説や詩を書き、短歌や俳句を詠みます。作家になりたいワナビ。小説『マダム・スケルトン』完結しました。その他完結済み作品『ホテル・カリフォルニア』『幸福虫』など。純文学とSF小説、死にゲーが好き。
文学的なSFを書いています。 読者は賢く、行間は雄弁で、沈黙にも意味がある。そう信じて書いています。 技術的精密さと哲学的深度の共存に惹かれる。 主な作品に『灰の傭兵と光の園』。 カクヨムでも連載していますが、活動の主軸は公募です。公開分は制作過程の記録として更新しています。 気になった作品は気まぐれに読みます。読み合いはお気になさらず。
「ながくらけいか」と申します。どうぞよろしくお願い申し上げます。小説書きとしてはアマチュア以下新米以下です。色々な小説やメディアを矯めつ眇めつしつつ、ゆっくり修行して行きたい所存です。 なるべく毎日更新を心がけますが、間に合わない場合はどうぞご容赦願います。 コメントや評価を頂戴したら飛び跳ねて喜びます。どうぞ遠慮なくお願い致します。 書くものの属性についてですが、これまで書いたお話のうちおよそ半数超が百合ものになっております。「三文百合文士」とでも申しましょうか、同好の士がいらっしゃいましたら、何卒ご贔屓にお願い奉ります。 小学生と大学生時代に乱読していた以外は本とは縁遠く、高校大学時代はTRPGのシナリオを粗製乱造していました。Call of Cthulhuでジル・ド・レーが登場するシナリオを作ったところ、プレイヤーがマジで震えて逃げだした快感が、ストーリーを作りたい気持ちになるきっかけだったのかも知れません。 好きな作家は、J.R.R.トールキン、H.P.ラヴクラフト、天沢退二郎、マイクル・ムアコック、J.P.ホーガン、浅田次郎、篠田節子、横山秀夫、鹿嶋田真紀、米澤穂信、高田郁。でも読んでも全然頭に残らないトリ頭なのが悩みです。 2022年7月1日にそれまでの「長倉冬青(ながくらとうせい)」から「永倉圭夏(ながくらけいか)に改名しました。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
梅ノ木桜良です。うめのきさくら、です。 恋愛小説とか現代ドラマとかファンタジー小説とか書いてます。
「はるかかなた」です。よろしくお願いします。
猫と暮らす創作屋さん。 3L、バディ、友情、何でも食べる雑食動物。 好きなものを好きなときに好きなように書く。 いまはファンタジーとSFが楽しい。
地球の反対側、ブラジルから日本語で物語を紡いでいます。拙い言葉かもしれませんが、物語を届けるのが僕の長年の夢でした。 魂を込めたこの物語が、少しでもあなたの心に触れたなら、それだけで幸せです。
カクヨムの投稿は初めてです。 好きな系統は、悪役令嬢物のざまぁ系や、不遇な女の子が努力して頑張るお話、男主人公がヒロインに一途な話です。可愛い動物が出てくる話も好きです。 私自身も、そう言った方向を目指して書いて行きたく思っています。 なるべく投稿が滞らないよう努めます。 お目汚しになるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
こんにちは。 趣味で主に異世界絡みの小説を投稿しています! 叶うことなら書籍化したいなぁ~ とにかく感想が欲しいです(o_ _)o)) 好きなお話は「SCPー1983」です 投稿ペースは一週間、もしくは三週間に一話くらいです。遅筆ですが何卒・・・
異世界ファンタジー×恋愛を軸に、関係性の積み重ねで読ませる物語を執筆しています。 一話1000~3000字の連載スタイルで、これまでに複数作品を完結。 派手な展開よりも、じんわりと心に残る絆や覚悟を描くのが持ち味です。 現在はエンターブレインのコンテスト用の作品を投稿中です。 2026/3/31 カクヨムコン11中間通過しました(/・ω・)/
なろうとカクヨムなどに自作品を投稿してます
ミステリーやSFが好きな社会人です。 色々な話を書いてみたいですが何だかハラハラした話になりがちな気がしています。
旅や青春ものを中心に執筆しています。 マイペースの投稿頻度ですが、皆様に楽しんでもらえる作品を書けるよう頑張ります! よろしくお願いいたしますm(__)m
自分のことを推して、書きたいものを書いておりますが、読んでもらえると大変嬉しいですし、推してもらえると尚嬉しい。 今のところ、他作品でも、小説の世界はすべてつながっております。発見してもらえると尚喜ばしいです。
お前ら幼馴染は負けヒロインとか言ってるけど、ちゃんと読んで確かめてから言ってんの? ろくに読みもしないで適当なこと言ってんじゃねーよ。 ネットの書き込みに影響されて幼馴染を噛ませ扱いかよ。 自分は幼馴染ものの小説を数多く読んできた。 ティーンエイジから純愛、NTR、BSSまで幅広く。 そして思ったんだけど、やっぱり門倉ってクソだわ(←)
I am an American in the US who found the joy of reading Japanese Light Novels. I don't speak Japanese nor can I read it so I'm limited to Google Translate for now but I can still feel what the authors are trying to convey. I have always been an Otaku and am happy to support the many authors I have encountered.
そこそこ色んなジャンルを書きたいと存じます。 新作「シンバイオシス武士道」を投稿開始しました。 歴史改変ミリタリーSFです。 しばらくは毎日投稿を行いますので、ぜひご一読あって。
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