こんにちは、あるいはこんばんわ
最近、新しい話を投稿する割にはノートを書けていませんでした。
『透明:少女』最終話を投稿いたしました。(完結しました)
https://kakuyomu.jp/works/822139845366125471/episodes/822139845426324949
0話〜7話の計8話構成になります。
藤林茜と「俺」の一週間のお話、1話=1日という構成で書きましたが、これは元々6〜7年前くらいに構想して友人に送るために作ったお話です。
この小説、個人的には文章が非常に少なく、見やすくもありながら必要最低限の情報で書いています。というのもこれは当時ワードで作成していて、ワード1枚で1話という制約のもと執筆したっていう背景があります。
それを数年ぶりに掘り起こして、文章を変えて投稿したという流れです。
やっぱり創作は楽しいですね