えいるです。ええ、あいりすえい…じゃなくて。
めそぽた瑛琉ですね。はい。ちょっと面白すぎる小説のアイデアを思いつきました。
ばあちゃんはまだ生きてます。ちょっと現実逃避現実逃避…っと。
主人公(ヴィーターさん)は不老不死!
異世界ファンタジー!
好きな漫画の世界に転生!
不死身だから自分のことを大事にしてない!好きな漫画のキャラが死んでもあんまり動じない!
医者をやってる!患者に自分の臓器を移植しちゃってもなんも思わない!むしろ救命行為!!
女神とかは居ない!神は喋らない!!
小説の本編開始は架空原作の本編開始の少し前
架空原作の内容を考えろおおおおおお!!!!
うおおおおおお!!!!!!!
架空原作の内容を考えてみる(俺の黒歴史ノート参照)
「全なる神の栄光《アルケイデス》が忘れられた世界」
神座を荒らすってのは、全なる神に近づこうとして…要はイカロスの翼って感じ
架空原作の流れ
…神に近づこうとして(神座荒らし)、神直々に英雄から堕とされた少年が主人公。そのせいで魔法が使えなくなる。
…神への信仰が唯一残っている高地の民族出身のエルフ女子。信仰を世界に取り戻すために主人公と手を組む。
…信仰を取り戻すにはどうするのか?
→各地を巡って地道に布教活動……
…道中、神に縋って現実を見ようとしない、妻を病気で亡くした医者の男、それから古い時代を識る賢者的なポジションの女の子が加わる。
^^ここ決まってないんやで😁^^
…かくかくしかじかあって、、、、無事信仰を取り戻せたね!やったね!
〜完〜
架空原作はこれで完結!主人公は再び魔法を使えるようになり!信仰が世界に満ち!医者の男はまた前を向けたし!賢者女子は人類の発展に力を尽くすし!
素晴らしいね!!
で、小説のルートっす。
主人公の見分けがつかないんで名前つけるぜ。
ヴィーター(仮)は賢者女子に召喚された異世界人。
不死身なのがバレてしまい隣国へ逃亡、架空原作開始の少し前(時期未定)から架空原作舞台の国に入国して……
ここでルート分岐
①ヴィーターさん(仮)のことを知る不完全な不死キャラが登場。その不死キャラじは信仰が薄れた原因だった。ヴィーターは特に気にしないが、ヴィーターを追う(不老不死を求める)かつて訪れた隣国サイドが黙ってなかった。結局、原作とは乖離する。
②ヴィーターさん(仮)の見た目はいじれないので、12歳前後の見た目をしているとして、迷子として放り込まれた孤児院で原作主人公一向に出会い、旅をする。ちゃんと原作を辿るが、死ぬキャラが死ななくなる。つまり、原作と乖離する。
原作と乖離した場合、どちらもヴィーター(仮)は周囲を曇らせるものとする。
もうええか。
通知表?知らん……
夏期講習?うん………やめないこの話?
俺が神になる()