読み専・基本BL脳、時たまNL脳 時々かくかも? ※発想がおっさん
ヤンデレのおかげで文章を書き始めました。
頑張るで〜、だけど超気分で書くよ 作者のイメキャラ? 名前:和魚語り 性別:男性 種族:作者 職業:電子小説家、中学生 主に使う武器:拳=武器名:当たったら停電するパンチ 固有能力:著作、黒色、拳は正義 好き:カツ丼、美味いモン、猫、狼 嫌い:運動‼︎、野菜‼︎、面倒ごと 備考:全身(顔まで)褐色ではなくガチの真っ黒肌で身体は霧のような影のようになっていて、『更新不定期すぎだは』と書かれた白いTシャツを着てその上に黒色の無地のパーカーでズボンは長ズボンのジーンズで黒色の無地。 ちなみに頭には目を見るところだけけが開いている紙袋の奴をかぶっている。 刻印:物語は終わらない 異名:雷撃ち
派手な恋は書きません。 言葉にならない想いが、指先や、交わせなかった視線や、誰かの遺した器に宿る——そんな瞬間を掬い取りたくて書いています。 世界から見落とされた人が、自分を本当に見てくれる誰かと出会う。その一点を、ずっと書き続けてきました。 わたしにとっては、どんな物語も、つきつめれば恋愛物語です。 怪異でも、あやかしでも、事件でも——その奥にあるのはいつも、たった一人に見つけてほしいという願い。 だから声高に説明するより、湯呑みを置く手の迷いや、ふと止まった足音に感情を託したくなります。 読んだ方が、意味を理解するより先に、なぜか胸が締めつけられている——そんな書き方を、いつも探しています。 はじめましての方には、まず短編『同じ本棚に並ぶまで』を読んでいただけたら嬉しいです。 すれ違い続けた二人が、ようやく同じ棚に背表紙を並べるまでの物語。わたしの書く恋の手触りが、いちばん静かに伝わる一編だと思っています。 そしていま、最新作『金継ぎ椿は、器も恋も繕いたい 〜物の声を聴く小町娘と、怪異を解く若侍。身分違いの両片想いは江戸を巡る〜』を7月1日より連載開始すます。 割れた器を金で継ぐように、人の心の傷も、繕えば前より愛おしくなる——物の声を聴く娘と、怪異を解く若侍の、身分違いの両片想い。 江戸の市井を舞台にした恋物語です。「ときめく小説大賞」に向けて綴っていますので、どうか最後まで見届けてください。 連載中の『月夜の大神と対魔刑事と』も、月夜に獣と化す男と、彼を見てしまった女刑事の、声をひそめた恋を書いています。組織を裏切ってでも、その手を取るかどうか——。 想いを叫ぶより、湯呑みを置く手の迷いで伝えたい。そんな抑えたトーンを、これからも大切に書いていきます。
おはようございます!こんにちは!こんばんわ!そういえば全く関係ないんですが、「こんにちは」とか「こんばんわ」の最後が「わ」か「は」かたまにわからなくなりませんか?ならないですか。そうですか。 自分の名前は卯巽 つーぼと言います!読み方はうせんつーぼです。 そういえば、最近頑張ってコメント書いたりしてるんですけど、作者さんからの反応が返ってくると嬉しいって言うことに気づきました。誤字報告をしてそれに反応してくださったのだとしても!なんか見てくださってるんだなぁって感じがしてすんごく嬉しい!自分の作品にコメントや⭐︎、♡をつけてもらえた時の作者さんもそんな感じなのかなぁと思いました。 Twitter(新:X)などはやっていません。 好きな31ゼのメニューは「柔らか青豆のサラダ」です。ボロネーゼにかけて混ぜて食うと個人的には結構美味いと思います。 好きなオノマトペは「ぷぉぷぉぷぉ」とかです。何に使うかは知りません。文字の感じが好きです。
現代か近未来のラブコメ。ギャップ萌え・無自覚無双ものの作品が大好きです。不定期更新ですが、毎日書いてます ご来場、心より歓迎いたします。 記念に足あとを残していかれては、如何でしょうか。
以前、燈と言う名前で活動していた者です。 この度、アカウントを再度作成いたしました。 今回は不手際等が無いよう日々精進してまいりますので何卒よろしくお願いします。
はじめまして、Ryo-kaと申します。 細々と創作をさせていただいています。夢は創作を仕事として、チーズ蒸しパンをいつでも食べられるようになることです。 好きな仮面ライダーはビルドとキバとガヴです。 真面目なのか不真面目なのか曖昧ですが、よろしくお願いします。