お久りぶりです。アホ毛ちゃんです。
今回は書きなぐりてきな助けてください的な話なんですけど
生活が落ち着いたとはいえ、次の問題はとして、なかなか書くまでの実行に移せないくて小説にはセリフと地の文、心の声という三要素があってそのなかでも地の文がなかなか書くのが難しくて小説の更新が止まっている原因になっているです。
「おはようお兄!朝食にする?それともあたしにする?」←セリフ
キッチンではやりの音楽を口ずさみ、悪戯っぽくにやける。
母親譲りの金髪に目は透き通っている水色で兄でなければ一瞬で惚れてしまうであろう強いルックスを持っている。しかも本人も自覚しているのが余計にたちが悪い。
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地の文
「俺はあえて視線を逸らし、寝癖を直しながら、椅子に腰かける」
(はあ...もっと兄離れしたらいいんだがなあ...)←心の声
となっていて、自の文が日常生活をしているだけでは書くのが難しくて特訓まあ座学をしていたわけなんですけど、
「やっぱりわからない!」
というか、小説の書き方という型に押し付けてもともと、知識とか何もなく始めたのに...と思うようになったのでとにかく更新を再開、もし失踪したのなら
(まあ、地の文を頑張っているだな)
と思ってください。もしくは早く書いてくれとせかしてくださいそのほうがやる気出るんで
結論!!!
誰か地の文教えてください!!!