『桜川ヒロ』や『秋桜ヒロロ』の名で、子育てと家事の合間に文字を打つ仕事をやらせていただいています。 (小説の出版やシナリオライター等) 仕事履歴など詳しい情報はブログの方をご覧ください。(http://hiroro1213.blog.fc2.com/) ご依頼等はツイッターのDMやブログのフォーム等で受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。 よろしくお願いします。
小説、特にミステリが好きです。 【書籍】【電子書籍】KADOKAWA『5分で読書』シリーズ 短編集『通学路、振り返るとそこにいる』に大賞受賞作「死者の通学路」が収録されて発売中。 ☆『夏祭りの跡』 『鬼門に影が映る(タイトル変更しました)』 カクヨムコンテスト10【短編】2024、中間選考通過しました。 ☆『ストロベリーピンクの妖精』 カクヨムWeb小説短編賞2023、中間選考通過しました。 ☆『蒼い魚の星座』 カクヨムWeb小説短編賞2021、短編特別賞を受賞しました。 ☆『曖昧でしあわせな世界』 カクヨムWeb小説短編賞2020、短編佳作に選ばれました。 ☆『死者の通学路』 「5分で読書 通学路、振り返るとそこにいる」(ホラー)、大賞を受賞しました。 ☆『ミントブルーと予言』 カクヨム2020夏物語、中間選考通過しました。 ☆『ジェミニ〜双子座〜』 カクヨムWeb小説短編賞2019、中間選考通過しました。 ☆『浦島博士のタイムトラベル理論』 「スタイリッシュにフルスイング!」という特集で、ピックアップ作品に選んで頂きました。 ☆『三人の鶴』 http://bookshorts.jp/201404064s/ 2015年、ブックショートというサイトで優秀作品になったショートショートです。 物語を書き始めた頃で拙いですが、こちらもお読み頂けると嬉しいです。 よろしくお願いします。
【「ノベリズム」にて契約作品連載中。河出書房新社「5分シリーズ」に短編1作品収録】 学生時代にウイルスの研究で博士号を取得、その後は研究者として働いた時期もありますが、小さい頃の夢は推理作家でした。 まだインターネットもなかった頃に一度だけ、原稿用紙に書いた短編ミステリを何かの公募(もう名前も覚えていない)へ出したこともありますが、もちろん結果は落選。 現在は投稿サイト経由で色々なコンテストに応募していますが、コンテストに応募すること自体が趣味の範疇。私の執筆活動はいわば老後の余暇であり「書きたいものを書く」が最優先なので、紙の本として出版するのは「目指していること」ではなく「夢見ていること」と言うべきでしょうね。 書籍化とは無関係の小さなコンテストならば受賞の可能性もある……という程度です。 そんな「趣味としての執筆」という話には、少しだけ矛盾するかもしれませんが……。 2020年10月より「ノベリズム」にて、契約作品(「ノベリズム」運営会社と契約した有料小説)を連載しています(現在、連載は止まっていますが、完結していない以上は「連載中」の認識)。 依頼を受けて契約まで交わした上で小説を執筆する。まるでプロになったような気分ですが、あくまでも『気分』だけでした。 例えばカクヨムのKAC2021イベントは一般枠とプロ作家枠に分かれており、紙媒体でなくてもプロ枠に含まれるような記述だったためカクヨム運営様にお問い合わせして確認したところ、私の場合は一般枠だと回答をいただきました。 このように私自身は素人作家ですが、私の契約作品に関わる他の方々はプロばかり。イラストレーター様のキャラクターデザイン画像(序盤の無料パートで挿絵として使用)や表紙絵が素晴らしいので、それだけでも是非ご覧ください(有料パートのカラー挿絵はさらに素晴らしく、キャラクターデザイン画像とは異なりしっかり背景まで描き込まれています。それが全部で50枚以上! そんな「有料パート」も順次無料化されています)。 なお、書籍化(私の作品単独で出版)はしょせん夢に過ぎないとしても、書籍収録(他の方々の作品と一緒に短編集へ収録)ならば、まだ少しは現実的なようで……。 河出書房新社の「5分シリーズ」に短編1作品。具体的には『5分後に不幸なバッドエンド』(2023年2月発売)に「無害な殺人鬼 ――私と彼は似て非なるもの――」が収録されています。 そのほか「ステキブンゲイ」のステキブックスストア電子書籍『「胸キュンエピソード」「イラッとする人を成敗してスカッとするエピソード」』に短編「その失恋は始まりだった」が収録。この短編はコラボコンテストの受賞作品なので、YouTubeチャンネル「放課後ぴーす」にてドラマ化もされています。 カクヨムでは作品数が増えてきて、現在、完結済の小説が446作品(短編432・中編6・長編8)。短編投稿が多くなりましたが、むしろ完結済長編こそ読んでほしいと願っています。 イチオシ作品が埋もれてしまうので、ぜひ読んでいただきたい作品を、ここで挙げておきます。 学生時代・ポスドク時代に学んだ知識や外国で暮らした経験などを活かして書いた、異色の転生ファンタジーです。 小説家になろうの「第10回ネット小説大賞」「第12回ネット小説大賞」にて一次選考を通過。その後、エブリスタの「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」にて佳作に選ばれました。 『「ウイルスって何ですか?」――ウイルス研究者の異世界冒険記――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889084138 (完結済 全45話、341,933文字) 推理小説が好きな方々には、下記の作品を読んでいただきたいと切望します。 副題に『転生』という単語は入っていますが、作品内容としては、古典的な本格推理ものです。 小説家になろうの「第7回ネット小説大賞」「第8回ネット小説大賞」「第9回ネット小説大賞」にて一次選考を、ステキブンゲイの「第一回ステキブンゲイ大賞」にて三次選考を通過しました。 『緋蒼村連続殺人 ――転生したら殺人事件の真っ只中――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889356374 (完結済 全30話、103,790文字) なお、冒頭で『投稿サイト経由で色々なコンテストに応募』と書きましたが、私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり。長編書籍化のコンテストでは二次以上の通過も一度しかなく、基本的には一次選考通過までなので、たとえ一次選考であっても複数のコンテストで通過していれば、現時点での自信作ということになるのでしょう。 この条件に合致する長編が、上記『緋蒼村』以外にもう一つ。下記の作品は、第1回の「ファミ通文庫大賞」、小説家になろうの「第8回ネット小説大賞」「第10回ネット小説大賞」にて一次選考を通過しました。 『異世界裏稼業 ウルチシェンス・ドミヌス(1)「桃色の髪の少女」』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889298697 (完結済 全20話、138,735文字) もちろん上記3作品以外も、読んでいただきたくて公開しています。 投稿した全作品はリスト化してまとめてありますので、そちらに目を通していただければ、何か一つくらいは面白そうな作品も見つかるかもしれません。 『こんな作品を書いています ――自称「ウイルス作家」の執筆紹介――』 https://kakuyomu.jp/works/1177354054889276921 先ほどの「私が受賞できるのは、書籍化とは無関係なコンテストばかり」という話に関連して、それらコンテストを具体的に列挙しておきます。 それぞれ賞名も付記していますが、そちらを見ていただければわかるように、大賞や金賞みたいな第一席の受賞は一度もありません。 それでも受賞歴、少しずつ増えてきました。ありがとうございます! 2021年9月 ステキブンゲイ「あるあるジャパンコラボコンテスト」優秀賞 2022年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第161回『変身』」超短編賞 2022年9月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第7回『料理/グルメ』」佳作 2023年3月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第10回『スローライフ』」入賞 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第218回『お花見』」佳作 2024年6月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第219回『エイプリルフール』」超短編賞 2024年6月 カクヨム「SARF×カクヨム 短編こわ~い話コンテスト」優秀賞 2024年7月 エブリスタ「新星ファンタジーコンテスト第18回『チートなし異世界転生』」佳作 2025年2月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第234回『ニセモノ』」入賞 2025年7月 カクヨム「『ありがとう またね、大好き』ショートストーリーコンテスト」優秀賞 2026年1月 エブリスタ「超・妄想コンテスト第256回『失恋』」佳作 以下、普通に自己紹介です。 2019月4月1日からカクヨムを利用し始めました(準備として登録したのは、その前日です)。 もともと個人サイト(プロバイダのサービス終了に伴い既に消滅)で推理小説を披露し始めたのが2001年4月。2007年12月からは、現在とは別の名義で二次創作小説を書いて、それ用のサイトに投稿していました。 その後しばらくして、何も書かなかった時期が数年間ありましたが、「小説家になろう」に登録してオリジナル小説を投稿し始めたのが2018年9月。この時点から『烏川 ハル』と名乗っています。それから約半年後、活動の場を広げたくて、こちらに登録した次第です。 現在では、他にも複数の小説投稿サイトに登録しています。例えば「ステキブンゲイ」は一般文芸向けサイトで推理小説を披露したいからで、主に短編投稿用として「エブリスタ」「NOVEL DAYS」「Prologue」「ノベルアッププラス」も利用しています。
主に現代ファンタジーを書いています。 合言葉は『清く正しく逞(たくま)しく』 頑張る主人公達(主に少女)を応援してください。 一言でもコメント頂けたら嬉しいです、否定のコメントでも構いませんのでお願いします。
まじりモコです。生息地はTwitterとカクヨムなただのオタク。 誤字指摘などもお気軽にどうぞ。助かります。 あと、人の名前がなかなか覚えられないので、コメントなど頂けた方は気軽にフォローすることにしました。メモ代わりなのでお気になさらず。 コイツどんなの書くんだろと思われた方は、『カミツキ姫の御仕事』をぜひご一読ください。性癖詰め込んでます。短編なら『私の骨で着飾って』をどうぞ。
ままならない群像劇がすき。少女小説っぽいものや、根っこにほんのり少女小説が漂うものを書いていく予定です。 サイト:アポリアと鍵*http://aporia-key.daa.jp/ 【WEBコンテスト・新人賞実績】 《新人賞系》 2021年ノベル大賞(集英社) 第2次選考通過 第213回短編小説新人賞 もう一歩 第214回短編小説新人賞 もう一歩 第217回短編小説新人賞 もう一歩 第5回富士見ノベル大賞 1次選考通過 第8回富士見ノベル大賞 1次選考通過 第235回短編小説新人賞 もう一歩 《WEBコンテスト系》 第2回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過 第5回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過 第8回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過 第9回カクヨムWeb小説コンテスト 中間選考通過 カクヨムコンテスト10 中間選考通過
連絡先(Googleフォーム)⇨https://forms.gle/Pk3Ang1DvfCkLG626
絵描きが文章書いてるタイプの絵文書き。 書くのも読むのもハッピーエンド・男女恋愛・一途・ほっこり読後感が好きです。 現地主人公による異世界ファンタジー作品にホイホイされがち。 ほとんどが三人称で雰囲気軽め。 テンプレ要素・過度なエログロ・暴力描写は一切なし。 「でもこんな感じの話が好きな人もいるよね、きっと!」の気持ちで書いています。 キャッチコピーやあらすじから気になるお話がありましたらご自由に読んでいってください。 拙作への感想・☆・♡は大変嬉しいです! なお批判や批評、添削、アドバイスの類は求めておりません。 見返りを期待して拙作をご覧にならないようお願いいたします。 当方好き嫌いがはっきりしておりますので、読み合い不向きです。 FAとして絵をお贈りすることはあってもコメントレビューは書けませんのですみません。 書く:読む=8:2くらいです。 送った☆や♡に対するお礼メッセージは不要です。 読了報告代わりに送ってます。どうぞお気遣いなく。 近況ノートにお礼の挨拶のみ書かれるのは好きではありません。ご遠慮くださいませ。 ※作品の転載・流用・再配布・翻訳禁止。当然AI学習への流用も不可ですよ。 ※Don't re-upload my work. Don't make secondary use of my work. Don't translate all or any part of the contents. ※絵・小説とも生成AIの類は一切使用しておりません。 ※作品は『小説家になろう』『エブリスタ』『ノベルアッププラス』等、他サイトにも掲載しております。
「イレスダートの聖騎士」という長編ハイファンタジーを書いています。 20年くらい前に構想したおはなしですので、流行りの小説ジャンルとはかけ離れていますが、ちょっと昔の王道ファンタジーがお好きな方はぜひ。 その他にも、少女恋愛小説や和風ファンタジー、ビターな恋愛短編なども書いています。(手直し中につき、一部非公開あり) 書くもマイペース、読むもマイペースです。 言葉のキャッチボールド下手くそマン&読書感想文苦手マンですので、こっそり読むことが多いです。強く惹かれたおはなしにはコメントたくさん残してお騒がせするときもあります、すみません。 何かのご縁がありましたら、嬉しいです。