【無感情アンドロイドという思想】
https://note.com/aebafuti/n/nc4209101e544?sub_rt=share_pw
このようなnoteを書いてました。
アンドロイドキャラは無感情がいいなあ、でも現実的に考えたらなんらかの「感情」めいたものは芽生えそうだなあとか、そういうことを語っているエッセイのようなものです。
【AI効果の足元で】
https://kakuyomu.jp/works/822139844251969109
そして、その実践編を書きました。
アンドロイドを購入し、その生活を描いた作品です。
無感情アンドロイドの魅力が伝わればいいなあと思って……。
【ガレージキングダム】
https://kakuyomu.jp/works/822139844754193760
さらにもう一本書きました。
こちらは前作とは毛色を変えて、軍用アンドロイドをテーマにしています。
敬語口調でないパターンの無感情アンドロイドが書きたかったので……。
https://kakuyomu.jp/users/aebafuti/collections/822139844762295477
と、このままもう何本か書いて「無感情アンドロイド短編集」でも仕上げてやりたいなみたいな野望も出てきたのですが、実のところ思い付きでやってるだけなのでこの先どうなるかはわかりません! 特に構想もないです。
いやちょっとはあるかも……。
「思想」で書いている「出会い方」のうち、「購入する」と「拾う」はやったので、次やるとしたら「つくる」とか「出会う」とかになるのかしら。
「ふと目覚めたら」パターンもいいよね。
少なくともプロットレベルではまだ考えてません。
どちらの作品も一週間くらいで書いたものなので、その気になればまあ書けそうな気はしますが、そろそろ私も真面目に働かなければならない気がします。
対怪異の四部とかね。