「仲間を救うため、魔人の捕虜となった。それから一年。変わり果てた俺を見て泣いた」
サポーターをはじめ、ブックマークと☆、そして、応援してくださってありがとうございました。
恥を忍んで言わせてください。
続きを書かせてくれませんか……?
アレだけ大言壮語しておいて、応援していただいたのに書籍化という目標には届いていません。
情けないです。
ダサすぎです。
穴があったら入りたいです。
ただ、本当の、本当に書きたかったお話なんです。
続きを書かないと言うのは誰よりも僕が辛かった。
なので、続きを書きます。
完結まで、走り切ります。
何度もいいますが、サポーターをはじめ、ブックマークと☆、そして、応援してくださってありがとうございました。
ただ、すいません。
今、別の作業があるので、そちらが終わるまでは続きを書けません。
年内には次章を公開できると思います。
遅くとも、年度内には……
恥だらけで未熟なaddictですが、よろしくお願いします。