足りない物語の 欠片を編んでいる 手を鳴らせ最後の行列が 奴らの灯した紅い火が まったく、決定稿ではないので、ちょこちょこ修正しながら書き進めてます。 タグはテキトーです。
個人出版で『中庸配慮と未来の話』というタイトルの本を出版している 一応 自称作家です なぜか中庸と聞くと宗教思想だとか ありのまま を意味するとか変な誤解をされることが多いですが辞書どおりの意味で 片寄らないの意味で使用していますので悪しからずお願いします
ラブコメ大好き! 短編を書いてみて、そっちにハマってしまいそうなことが怖いです。 まだまだ新参者なのでアドバイスくださると嬉しいです! 前向き of the write。
趣味で小説を書いています。 ジャンルはSFからファンタジー、女性向けやコメディまでなんでも書きます。
野球や動物が出てくる小説たくさん書いてます。 代表作↓ 『ゲームセットは聞こえない~超能力野球奇譚~』(https://kakuyomu.jp/works/1177354054895930927) 『女性教師がマンティコア化したら学校中がモンスターだらけに』(https://kakuyomu.jp/works/1177354054921786938) 『野球部マネージャー、野球ボールに転生す』(https://kakuyomu.jp/works/1177354054917835529) 『海の少年』(https://kakuyomu.jp/works/1177354054922731475)
社会人趣味物書きモドキ。 なろうメインでしたがPVがやる気に直結するので並行投稿を実施しています。 応援よろしくお願いします。