これを書き始めたのは大体朝の3時50分頃。お外はまだ真っ暗でした。
ちなみに、この時間帯の挨拶は、こんばんはとおはようございます。どちらになるんでしょう。
暫く悩んでたら寝てしまったので、とりあえず分かりやすい今に投稿します。
てなわけで。皆さま、どうもこんばんは。
此処数日めちゃんこ暑い日が続いていますが、また2.3日後には気温ががくんと下がるんですって。気温と天気、どーなっとるん?
しかも、こんなにジェットコースター天候なのに、自身の体はめっちゃ元気ですよ。ほんと、どーなっとるん?
んで、今日は少し気持ちの整理的なことを書きます。長くなったらごめんね。
(あ、カクヨムコンの結果が発表されましたね! ワンテンポ遅れた頃に知りました!笑
皆さま、お疲れさまです。そして、受賞された方々、本当におめでとうございます🎉)
で。Twitterにも投稿したのですが、現在仕事と私生活が忙しく、ついでにメンタルがぽんこつです。あ、メンタルはいつもぽんこつでした。
小説(エッセイ)を書く意欲がびっくりするほど低下中で、正直このまま執筆がフェードアウトしなければ良いな、という気持ちでもあります。
とか言いながら、突然更新しそうな気はしています。結構な気分屋で申し訳ない。
思ったこととしては、ちゃんと自分の書きたいもの書けてるかなってことです。
書きたくないものを書いてるわけではないのですが、つい、定期的に更新しないと読者さん離れて行っちゃうかな…という気持ちです。
そもそも、2週に1度くらいしか更新してない奴が何言うてんねんって感じですが、自己満で書いてるものとはいえ、色んな人に読んでもらいたい欲がまだあったのだなという驚きや感動があります。
いつも読んでくださる方、本当にありがとうございます…。
これはいつかエッセイでも改めて書きたいなと思っているのですが、元々、自分の小説は明るい話が少ない傾向にあります。
ハッピーエンドが苦手なせいもあるのでしょう。ある意味、これもハッピーエンドじゃん? 的な形で終わらせたり、この先は読者の解釈に任せます的な、要はぶった切り形式が多い(悪い癖です)。
でも難しいことに、エッセイもそうだけど、自分はそういう話を書くのが好き。
誰かの心にその余韻が残ってくれたら、それはもう素晴らしいことだと思っている。
境界、水、別の世界やどろっとした話。もちろん「楽しかった」や「面白い」って感想も、それはもう、凄く嬉しい。
それでもなんていうか、上手く言葉に表せないものが残るって、割と奇跡なんじゃなかろうかと思っている。
とまあ、月イチの更新になったかと思えば、週1の更新になったり。色々と妙なスランプに陥ったりしますが、また少しずつ自分の書きたいものが書けるようになれればいいなと思っています。