5章をなんとか執筆しました。
毎度のことですが、人を選びます。
人によっては嫌いだし、人によっては好きだと思う。
または、冷める人もいると思います。
今回の話はこの作品を考えた際に作者が考えていた話です。つまり、この章は5章であり0章でもあります。
いつも通り、16:00に予約投稿します。
正直なところ、リアルが忙しくなり、執筆の時間を見つけるのが難しくなっています。
時間があれば執筆するようにはしますが、下手したら来年まで投稿できない可能性が大きいです。
間章か読み切りくらいは投稿できるかもしれませんが、今年は難しいとだけ伝えておきます。