かつて英雄と呼ばれた男は、今や幼竜の世話係。
第二十二章に入り、ついに60万字を超えました。
まさかここまで長くなるとは、自分でも思っていませんでした……(笑)
毎日追いかけて読んでくださっている方、本当にありがとうございます。
更新するたびに反応をいただけるのが、とても励みになっています。
この章では、アッシュの過去について少しだけ触れていく予定です。
……とはいえ、本当に「少しだけ」ですが^^
これからも見守っていただけたら嬉しいです。
創作ノート:文字が残るかぎり、私はここにいる
実は最初から、こんな長い作品になる予定ではありませんでした。
少し整理するつもりで書き始めたのに、気づけばまたどんどん増えていて……。
もしかして、自分はちょっと語りすぎなのかもしれません(笑)
でも、おかげで振り返りたかった部分はだいたい整理できた気がします。
これからは人物設定や物語構造について、もう少し深くまとめていくことになりそうです。
読んでくださった方、ありがとうございました^^!
最近はまだ新作には手を出せていません。
今は「かつて英雄」の執筆に集中しています。
そして気づけば、もう300話台へ……。
……どうやら、まだ終わりそうにありませんね 0口0~