こんにちは、ほしわたです。日々のすみっこで、世界をそっと見つめる物語を書いています。 📢✨【 #新連載 開幕‼ 】✨📢 『戦国転生した魔法少女は、用法・用量を守って若殿を守ります』 「毒を読み、呪いをほどき、若殿を守る。 元薬剤師の戦国魔法少女、処方開始!💊🔥」 【毎朝 6:48 】更新🌸 【コンテスト中間選考通過作品】現在、以下の作品が各コンテストの中間選考を突破しています。応援ありがとうございます! ・『AL少女 ― センスリンク・コア』(長編)・『古着屋の店長ですが、幽霊が妙に赤い下着を勧めてくる件。』(短編) ・『手塩にかけられたのは私の方だったのね』(短編)
はじめまして 二進(にしん)です。🐟️ アイコンは気の抜けた魚の顔をしていますが、小説の中身は「数字と理詰めで悪党を破産させる」ちょっと硬派な物語を好みます。 階段を登るだけで息切れするような虚弱な主人公と一緒に、異世界の裏側を計算・清算していくお話を中心に置いていく予定です。 ぼちぼちとした更新になりますが、一話一話、納得のいくまで磨いてお届けします。 仲良くしていただけると嬉しいです🐟️ 🐟️の力だけでは書ききれない細かい辻褄合わせ等などはAIに協力いただいています
楽しくて軽く読めるお話が書きたいです。 ミステリーが好きなのでミステリー(広い意味で)が多めになると思います。 ホラーも書きます。 好きな作家(順不同):アガサ・クリスティー、宮部みゆき、米沢穂信、貴志祐介、他たくさん。 漫画のミステリー作品なら、「Q.E.D~証明終了」「虚構推理」「金田一少年の事件簿」「白暮のクロニクル」などが好きです。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
ずいぶん永いあいだ作家やってきました。でも、ここ三十年近く架空戦記ばかり書いてたもので、ファンタジー要素のあるラノベ系作品を発表する場がいつのまにかなくなってました。 そこで初心にもどって、カクヨムさんで新作を投稿しようと思いました。 というわけで皆様、よろしくお願いします。
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。
SFや歴史、ミステリー、コメディが好きです。しかし、リアリティも大事だと思っています。 皆様の素晴らしい小説読みに行く時間が欲しい…… 文章、設定、プロット、ギミックなどは全て自分で行いますが、知識の足りない専門分野部分を補ってもらうのにAI活用しています、また、小説場面を画像生成してもらったりしててます。
新参者ですがよろしくお願いします。 発展途上中 応援コメントもぜひ書いてください 代表作 物理距離ゼロの幽霊、幽香さん~1ヶ月前に死んだ初恋の人が、僕にしか見えない守護霊になって帰ってきた~
南の島からの帰国子女。 ライトノベル作家。 2005年講談社ホワイトハート新人賞受賞。 リーディングシアター(朗読)の脚本執筆、ボイスドラマノベルス(Google Playから発売されていました)の脚本協力、声優事務所の養成所の教材提供の傍ら、2018年〜2024年『文学フリマ東京』にてサークル参加。 現在、実話怪談(エッセイ)が一番人気。 インスタ(@aida_honoka_books)も元気に更新中♪
はじめまして、夜明快祁(よあけ かいき)と申します。 2025年7月31日から活動再開いたしました。 いつも拙作を読んで下さり、ありがとうございます。 サポーター登録感謝いたします!
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
こんにちは、cross-keiです。お読みいただきありがとうございます。 「心」をテーマに、温かく切ないSF・ファンタジー作品を執筆しています。 読了後に少しだけ世界が優しく見えるような、そんな物語を自身のプロットとキャラクターでお届けします。 ■執筆スタイルについて 物語をより深く魅力的なものにするため、アイデア出しや推敲のサポートとしてAIを補助的に活用しています。 また、作品イメージを正確にお伝えするため、挿絵等に画像生成AIを使用する場合があります。 もちろん、物語の核や最終的な品質管理はすべて私自身の手で行っております。 カクヨムのガイドラインに則り、該当作品には「AI生成テキスト(一部使用)」のタグを設定済みです。 最新情報はX(旧Twitter)でも発信中です。お気軽にフォローしてください。
角山 亜衣(かどやま あい)。 ライトノベル・Web小説を中心に書いています。 笑える導入から始まり、読み進めるほど感情に効いてくる長編が好きです。 ジャンルに縛られず、幅広い物語に挑戦中。 気軽に読めて、最後には心に残る作品を目指しています。 ✦記念日✦ 1月1日……【 初ギフト感謝日 】 1月23日……【 百星感謝日 】 6月1日……【 ミレニアムハート感謝日 】 9月16日……【 PV祭感謝日 】
グラフィックデザイナーとして社会に出て、今は、コンサルタント会社を経営しながら、小説を書いています。 嫁さんはイラストレーターです。
小説家を目指しております、十壽 魅(トイキ ミ)と申します。 私の作品共々、よろしくお願いします。☆( ・`ω・´)ノ
人間の内面や自然の不条理、 静けさの音が伝わるような作品を目指しています。 作中で運命が芽生えるような文体を、 日々追い求めています。 私のことは気にせず、物語そのものを、楽しんでいただけたら幸いです。 ーーー 『Eclipse ~日蝕~』は、 kindle電子書籍として刊行しております。 (kindle Unlimited対応) Web版では描かれていない物語の続き、 神話と運命が交錯する核心部分は、 書籍版にて読むことができます。 もし物語を気に入っていただけたなら、 kindle版も手に取っていただけると嬉しいです。
こわい話と暗い色が好き。 日常の隙間に忍び込む目に見えないものを探しています。 黒い服とホラー映画、古い怪談、ロックンロール、深夜の路地裏が落ち着く場所です。
=ご挨拶= はじめまして。「涙凛ーRuRiー」です。 興味を持ち、プロフィールを見に来てくださったこと、心より感謝致します。 一人で書き溜めていたものを周囲はどのように感じるのだろうと思い登録しました(インターネット上にアップするのは初めてです) だいぶ個性的な作風だと思いますが、是非読んで感想をお聞かせください。 毎週金、土曜日の22:33に最新話を投稿しています。 ※物語の伏線をより緻密に、より面白くするために後から細かな加筆修正を行う可能性があります。あらかじめご了承ください。大きな修正をした場合は、近況ノートにて報告させていただきます。 ■好きな物語 =女性向け漫画= 「蒼の封印(篠原千絵 先生)」「満月を探して(種村有菜 先生)」「ヴァンパイア騎士(樋野まつり 先生)」 =男性向け漫画= 「スパイラル〜推理の絆〜(城平京 先生)」「クレイモア(八木教広 先生)」「メイドインアビス(つくしあきひと 先生)」 =アニメ= 毎期、異世界テンプレから、純愛、日常系、ギャグ、ホラー、ミステリー、BLから百合もの、エロ、グロまで雑食で見ています。 唯一、キラキラ系アイドルものは見ていないかな……(2,3話で切ってしまうことが多いです) 重い関係性を含む作品は、ジャンル問わず大好きです。 恋愛系、非恋愛系、性別も問わず、倫理観吹っ飛んだサイコ系でも、ハッピーエンドじゃなくても、二人だけの密な関係性がそこにあれば……。 精神負荷重めの「MONSTER(浦沢直樹 先生)」や「バビロン(野﨑まど 先生)」などのような作品も好んで見ます。 ギャグ系は「まちカドまぞく(伊藤いづも 先生)」や「そらのおとしもの(水無月すう 先生)」が好きです。 どうぞよろしくお願い致します。
★★★つけてくれた方には評価が甘くなって ★★★をつけやすくなっちゃうのは秘密です(◍•ᴗ•◍) できるだけフォロー返しするので 作者フォローよろしくお願いします(*´ω`*) 誤字脱字報告してもらえると助かります✨
柳アトムと申します。( ᵕᴗᵕ ) 宜しくお願い致します。 ୧(˃◡˂)୨ 皆さんに面白いと思っていただける小説を書けるように頑張ります。 (๑•̀ㅂ•́)و✧ CV 2024年 第12回ネット小説大賞 一次選考通過 2025年 シリーズコンテスト「恋愛:契約から始まる恋」受賞 2025年 GoodNovel様 作品契約締結 2026年 第1回 逆転ヒロイン大賞 一次選考通過 2026年 ネオページ様 作家契約締結 2026年 GoodNovel様 作品契約締結
書きたいけど、書けないけど、書きたい。 最終選考に常連で残ること。 そして受賞して書籍化することを実現します。 作品へ気軽にコメントしていただければ 気軽にコメントお返しします。 X:https://x.com/hiraren003
KAZUDONAと申します。 これまでの色々な経験を生かして楽しい物語を書きたい。 開き直って頭を厨二に設定。ファンタジーを紡ぎたい。 何より皆様が楽しんで頂けるようなものを創作したいと思います。
不登校中学生と行き渋り小学生の子供と猫がいる シュッフー(主婦)です。 2025年10月から執筆の、超初心者です。 仲良くしてくださーい! 現在、異世界物を書いてますが 現代恋愛、ミステリー、童話 なんかも書こうかなと……もじもじ。 感想・♡★評価とっても励みになります! 以下好きなもの 【映画】 洋画・邦画・アニメなんでもござれ 【アニメ】 ヴァイオレット・エヴァーガーデン 葬送のフリーレン ソードアートオンライン 転スラ 呪術廻戦 ガチアクタ 【漫画】 アシガール 高田家の人々 よつばと ちひろさん 山田くんとLv999の恋をする バナナフィッシュ 町田くんの世界 【ゲーム】 MMORPG FF11、FF14、黒い砂漠とかやってました。 【小説家】 森沢 明夫さん 駄犬さん
妄想大好きな禄でもない人です。怪作の架空戦記を書いています。非常に個人の趣味嗜好が反映されていますので、予めご留意いただけると幸いです。 Twitter→@takemotodenjuro
オットト、オットト、オットセイ。 199X年に、暗黒大陸こと南大阪にて誕生し同地にて育つ。その後、小学生から20歳まで日記を書くが、めんどくせー、書くことねー、など1ヶ月に1行しか書かない雑な姿勢を見せる。小学生時に読み衝撃を受けた小説数選。ずっこけ三人組、風の歌を聴け、花子さんがきた、蹴りたい背中、宇宙人の宿題。 中高は大和川という名の国境を超えて市内の一貫校に進学するが中2病に感染する。学内では、他者や恋愛事情や学校生活など何事にも無気力、無関心。授業中や休み時間や、朝読書時ですら寝てる無キャラだが、陸上と水泳のみ速く球技が壊滅的に下手な人として過ごす。勉強は一切せず、赤点ばかりの成績表を貰うことが、イベントとして定着する。余りの勉強の出来なさに、学年トップクラスの成績を見せ付けて留年しかけるが無事に進級卒業し、大学受験もする。 その後、真の学問や己を知るために、大学入学時に南大阪へと帰還し文学部に入学。結果、何を学んでいたか聞かれても何一つ答えられない、適当で無気力で雑で根暗な文系大学生となる。 (第2外国語はインドネシア語を専攻。学外プログラムで、インドネシア旅行研修が開かれる。無気力な自分を変えるため、必ず参加しようと決意しエントリーシートと面接に取り組む。結果、エントリーシートに書いた内容の文章力と適当さと熱意の無さで、教授に驚愕され無事に不合格となる。授業については、2年で単位を習得が出来るにも関わらず単位を落とし、4年に渡り受講。生粋のインドネシアンとなる。 文学部のゼミには、面接以前の志望文の時点で内容の無さと、雑さと、文章の下手さで入れず。恥ずかしくて文芸部員と名乗らず。学生としては全く勉強せず。コミュ障を克服できず、徘徊と食う、飲む、寝る、ネットサーフィンに青春を捧げ、ニュータウンの田畑や団地や飲み屋街、梅田や難波や都心部、大阪全域の雑多で上品な町と酒に染まる。外国人の友人と頻繁に飲酒したりライブハウスやクラブに行ったり、友人が運転するバイクの後ろに乗り南大阪や関西圏をドライブする、1人で小説を書くために何度も旅に出るが旅先で1度も執筆せず初対面の方と飲み歩くなど、無キャラなりに大学生活を少し楽しむ。 在学中は、放送部と文芸サークルに所属する。自己表現が出来る写真部、軽音部、出版部、映画部などの部活に入りたいと思っていた。そんな時、同級生に部員が足らないから入部して小説でも書いてよ、と誘われたから軽いノリで適当な流れで入部。(放送部も同級生に誘われたから入部。放送部も幽霊部員) 小説を読まない、書かない、部室に来ないが飲み会や合宿は稀に来て存在を消しボソボソと悪霊のように話す、幽霊部員として部室の地縛霊となる。一方で卒業時に、全投稿作を読んみ続けた先輩から頂いた通り名は変態系努力家と、変態系狂人だった。 在学中に読み、特に衝撃を受けた作品は、限りなく透明に近いブルー、撲殺天使ドクロちゃん、トレインスポッティング、町で一番の美女、アメリカの鱒釣り、魔王っぽいの!など。 破滅派には、専門学生だった2016年よりモチ代名義で参加し、2020年に持野キナ子に改名。破滅した小説サイトや、文藝的な小説サイトと検索したら、破滅派を発見したため破滅派に参加。活動歴は少し長いが、全く活動しない幽霊会員として活動。ちなみに合評会には、後回しした結果、入会から約10年後の2025年に初参加。 (当時に投稿した作品が、正確に掲載されてるか不安で何度か閲覧していた。結果、破滅派の週間ランキングで1位になり、編集部が選ぶ良かった作品に認定されてしまうという自意識過剰過ぎて恥ずかしく情けない過去を持つ) 2020年からはコロナで暇になり、自己表現をしたいと思う。you tuberかvtuberか、再び小説を書こうと悩んでいたところ、元文サ部員がカクヨムで活動していたことを思い出し、カクヨムにて活動することを決意。(自主企画の存在、作風の多用性や会員の多さ、読まれやすさ、以前に入会しようと悩んだ末、入会しなかったのも所属理由の1つである) カクヨムに忍び込むが、活動をしない幽霊会員となる。結果、ポルターガイスト化して全国から霊能力者を呼び寄せ、私を成仏させる1人をトーナメントで選ぶための天下一霊能力者暗黒武術会が東京ドームの地下で開催される。トーナメントを飲酒しながら傍観し、なんか命を狙われて大変だなー、でもそんなことより地ビール美味しいな……と思っていたのは青春の思い出である。 その後、国家資格を習得し、専門職として空気が抜けた風船のように死んだ魚の目をして大阪にて働くが、職場でも家庭でも出来ることがなく現代の怪異化する寸前である。本職について熱く真剣に語るとしたら、職場近くのうどん屋が美味しいこと。 自慢出来ることは、仕事が出来ないが無断欠勤がないこと。前科がないこと。職質された経験が少ない、新聞に載った経験がない、持病がない、いつもしんどそうだが体力が少しある、帰宅したら手を洗う、ご飯を結構食べて好き嫌いがレバーとツナくらいしかないこと。 最も尊敬するクリエイターは相原コージ氏で、最も好きな漫画はムジナ。 好きなSLAM DUNKの試合は山王戦で、最後のハイタッチシーンが大好き。 最も好きなミュージシャンは、ビートルズとクイーン。 得意な執筆ジャンルは無い。好きな小説ジャンルは、現代ドラマ、現代ファンタジー、ホラー、SF(理屈っぽくない作品。理系過ぎなのは苦手) 挑戦したい作品は、王道でポップで明るい青春物やラブコメ、異世界物、ノワール、児童文学。 特技はダラダラする、ネットサーフィン。 性格は適当。 好きなアニソンは、持ってけ!セーラー服。 最後に声を大にして主張したいこと……。 好きなカニ発表ドラゴン、①タラバガニ、②ノコギリガザミ、③ズワイガニ。 不束者ですが、よろしくお願いいたします。
R6/10/01開始 芋ちゃん最強ですしおすし(*´﹃`*) ストーリー超じっくり進行型 完全趣味で心の赴くままにやっています 🍠メインは『君を探して 白羽根の聖女と封じの炎』 🍠読むの好きなので読み返しは無理をせずお願いいたします(*ᴗˬᴗ)⁾⁾ペコリ 🍠エッセイ読んでもらえたらどんなサツマイモか大体わかります(。-∀-)✨ 🍠好きなものを好きなだけ書いています(*´ω`*) 🍠良ければ皆で芋ちゃんのサツマイモ畑を耕してー٩(ˊᗜˋ*)و 🍠無断転載禁止 🍠No Unauthorized Use 🍠未经授权禁止转载 後二回変身を残しています'`,、('∀`) '`,、
▪️ラノベ作家、漫画原作▪️商社マンの異世界サバイバルで第4回カクヨムコンテスト特別賞受賞、シリーズ累計45万部突破▪️小説①~④コミック①~⑥KADOKAWAドラゴンノベルス・ドラゴンコミックスエイジ様より発売中▪️ユウノウミ(IOSYS夕野ヨシミさん主催クリエーターサークル)所属
網膜色素変性症で全盲の視覚障害者🧑🦯 でも、想像の翼を羽ばたかせて創作の大空を自由に飛翔します🪽 ファンタジー、SF、現代とジャンルにとらわれず執筆していきます✏️
アルファポリス、クロスフォリオ、テイルズにも置いています
以前に増して創作意欲が爆発した人。 代表作は多分『やまぐれ商店の奇妙な事件簿』です。
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