気付ば三月最終日になっておりました……。
第33回電撃文庫大賞の締め切りが迫って来ました。
もう投稿してあるのでそういう意味での心配はありませんが、ワクワクと緊張がどんどん昂ってきています。
個人的にはすごく面白いと思っているので過度に期待しないように気をつけながら、でもやっぱり期待しながら待ちたいと思います。
……次の話ですが、ちょっと……いえ、結構進捗遅れております。
まだスイッチが半分ほど入っていなくて……というのは言い訳でしかありませんわね。
つべこべ言わず頑張っていきます。
やっていきます!
それではまた。