初めまして、かーすけです。 5年ほど前からいろいろなテーマで小説を書き溜めてきました。 自分の思いや考えたことを小説に残すという作業は、モノ作りをしている気分になると同時に、書き終えた瞬間、何かを残せた充実感が残ります。 ジャンルは、現代ドラマ、SF、転生や生まれ変わり、医療、恋愛などです。 テーマによって文体やトーンを変えながら、どう書けば、自分の思いを伝えられるのか試行錯誤の日々です。 毎日、早起きして午前3時くらいから2時間くらい書き綴っています。 投稿する前に何度も推敲していますが、誤字脱字や読みづらい点があるかもしれません。何卒ご容赦ください。 皆様からのコメント大歓迎です。よろしくお願いいたします。
ほそぼそと物語書いてます。
読む側としては乱読系ですが、古典SFと歴史小説が特に好きです。 SFと歴史物は、能力的かつ精神的に自分では書くのが困難なジャンルなので、これを書ける作家さんには本当、山より高い憧れがあります。 書く側としては、がんばる女の子とスパダリ好き。 ご感想いただけますと、とてもうれしいです! https://kakuyomu.jp/works/16818093089021895438 『滅亡王女は世界を変えたい ~先史文明の超科学で魔法文明に挑戦します~』
デビューしました。ずっと頭の中にだけあった景色を、やっと文章に落とせました。 派手な話ではないけれど、静けさの奥に残るものを描きます。 更新は途切れないように、少しずつ。読んでくれた人の時間が、ほんの少しでもやわらかくなったらうれしいです。
念願のライトノベルをお届けできて、今にも白雲に乗って飛び立ちそうな気分の白雲ねるです。 私の作品を読んでくださった方が、一回でもクスッと笑ってもらえる様、時にはキュンとしてもらえるようなお話を届けていきたいと思っています。 長編、短編を定期的に投稿していきます。 投稿時期につきましては、本当は定期的にお送りできればいいのですが、なかなか苦手でして(汗) 出来るだけ毎日1回以上は投稿するようにしますので、どうぞ温かい目で見守っていただけると嬉しいです。 もしも、気に入った短編作品が最終話で終わってしまっていてもコメントなどいただけたら続編や、後日談みたいなものを書く構想もありますので意見お待ちしております。 ◆◆◆読者様へのお願い◆◆◆ 投稿した新作の第1話の最後に、このようなお願い文を付けさせていただいております。 (✳︎長編の場合は、章が切り替わる時や、10話ごと、50話ごと) その物語が面白いと思っていただけましたら、 作品タイトル画面に戻って【フォロー】ボタンを押してもらえると嬉しいです。 もし可能なら、そのまま【レビュー】の【★で称える】の【⊕】を押してもらえたら更に嬉しいです!! ★や応援をいただくことで、私自身の執筆活動のモチベーションが上がりますし、より多くの方達への目にも留まりやすくなりますので、面白いと思っていただけたらご協力のほど、よろしくお願いいたします。 これからも、白雲ねるの作品をよろしくお願いします!
凛です。魔法のiらんどから引っ越してきました。ゆっくりですが、今までの作品も更新していくつもりです。 カクヨムに移行して、新しい挑戦としてラブコメを執筆し始めました。よければそちらも読んでいただけると嬉しいです。 作品名『ある朝起きたら自称天使の美少女が俺の手を握っていた話。』 いつも沢山の応援、コメント、レビューありがとうございます。全て1件1件拝読しております。 皆さんのリアクションが私のモチベーションに繋がっています。 これからもよろしくお願いいたします。
ファンタジーは読むのも書くのも大好き‼ ホラーや純粋な恋愛モノはちょっと不得手じゃぞ。。。面白ければ読んじゃうけれど さて、どんな作品に出逢えるのか、どんな方に読んでいただけるのか、ワクワクしています
SF、時々、ラブコメ、所により異世界にも転生するでしょう。 SFは設定とプロットを作り込んで、ラブコメはその場のノリで執筆してます。 異世界物にも挑戦中ですが、もう少し時間かかりそうです。 現役システムエンジニアとして培った経験を活かし、作品を執筆しています。 物語づくりは、私にとって一つの“設計”です。 ・テーマは土台(インフラ) ・世界設定やキャラクターは設計図 ・プロットは内部構造 ・文章は仕上げのデザイン 現実には存在しない世界や出来事を、まずは物語という形で構築し、 読者の皆さまと共有することが、私の創作の目的です。 感想やレビューをいただけると、とても励みになります。 どうぞよろしくお願いいたします。
原神、やってます。 ラボ、サボってます。 人間、やめてません。 ラブコメヲタ、まだまだやってます。
蒼い樹海のある世界の話を書いています。 冒険もの、スローライフもの、食べものの描写が多め。 素材と調合と、ごはんの匂いがする物語が好きです。
感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 書籍化、コミカライズ化のオファーお待ちしています。
この名前、実は2人目の子が生まれた時にもし女の子だったら付けようって温めてた名前なんです♪ でも結局授かったのは2人とも男の子、出会えなかった女の子は今も小説の中で生きてます。
物語とAIの境界を対話を通じて探求しながら、AIと共に創る『対話型クリエイター』です。 現実と仮想、その狭間にある境界線を描く物語を綴っています。
はじめまして、「名雲(なぐも)」と申します。 ファンタジー系を主に執筆しています。 リアルの仕事が忙しくて、更新はゆっくりペースです。 最近はあまり他の方々の作品を読みに行けないのが悩み。 2026年2月14日に Xを始めました。
『プリンセス・サーバンツ』 第2回カドカワBOOKSファンタジー長編コンテスト 中間選考突破しました。 皆様、本当にありがとうございます。 「働きたくない主人公が、なぜか世界を変えてしまう話」を目指しています。 応援・感想・レビュー、とても励みになります。
獅子座文学です。 色々と書いてます。 ご意見ご感想大歓迎ですのでよろしくお願いします。
小説が大好きで参加させて頂いています。 どうぞよろしくお願い致します。 読むのも書くのも、大好きです。 読んでいただいた方、感謝です。 特に学園ラブコメものや、異世界ファンタジー系が好きです。けど、興味があるものは、なんでも読みます。 (普段は普通にリーマンしていて、その合間にカクヨムをしてます)
現代ドラマ、恋愛、現代ファンタジー、SF、ホラー、ミステリーに挑戦していきたいと思います。最終的には純文学で行けるよう努力してまいります。いまだにカクヨムのシステムに慣れていないので、いろいろ試しながらです。よろしくお願いします。
趣味の漫画描きから趣味の小説書きに転身。書いてるうちにキャラが増えちゃうのが難点。ファンタジー系も現代舞台も書きます。
実務や契約書作成のリアルな手触りを活かした異世界法務ファンタジーです
はじめまして。三毛猫丸たまと申します。 物語のすき間にある沈黙や、名前のつかない感情たちを、ことばにするのが好きです。 人の心は、ときどき言葉にできなくて、ときどき言葉にしないまま、流れていくものだと思っています。 でも、だからこそ「小説」や「物語」には、そんな曖昧なものを受けとめる力があると信じています。 私は完璧なヒーローや、破天荒な冒険よりも、心のどこかに棘を抱えた人たちや、静かに頑張っている人たちを描くのが好きです。 自分の小説が、そんな誰かの“居場所”のひとつになれたら嬉しいなと思いながら、日々書いています。 創作に正解はありませんが、だからこそ、自分だけのリズムで書き続けることが大切だと思っています。 読んでくださる方が、少しでも「読んでよかったな」と思えるような作品を目指して、これからも物語を紡いでいきます。 どうぞよろしくお願いいたします。
引っ越しの関係で当面の更新は2-3日に1回となります。
『その黒猫、最強冒険者の相棒につき。』『裏側ダンジョン配信!』毎日投稿継続中。 地球上、いや銀河系上でいちばん可愛い生き物はうちの犬だと思っているが、犬派か猫派かと問われると、猫派を選びます。よろしくお願いします。
3L。性根が最悪な女や捻くれ男、人外を書くのが好き。些細な仕草や感情や情景を言葉にするのが好きすぎて、日々表現の幅を広げるべく頑張っています。
子供二人を持つサラリーマンです。 妻子が寝た後に趣味で執筆してます。 読み合いですとか、相互フォローなどは乗除受け付けてます。ただ、読みたい話が多いので、読み合いはすぐには出来ないかもしれません。 それと20年以上前に速読を学んだので、読む速度が速く、次へ次へとクリックするので、こいつ読まずに流しているだけでは?思われるかもしれませんが、ちゃんと読んでます。 メインはファンタジー世界の小説ですが、エッセイも書いてます。 最近は恋愛に挑戦してみたいと思ってます。 好きな作家は 池波正太郎、藤沢周平、白石一郎、佐伯泰英。 好きなジャンルは歴史もの、特に地中海の覇権争いなどの海戦が最近は好きです。オスマン帝国、モンゴル帝国、ローマ帝国などの帝国の崩壊者も好きです。 元々はTRPGゲーマーで、高校大学時代はD&D、T&T、WARPS、ソードワールドなどをやりこんでました。 社会人になってからはゲーム会社へ就職し。仕事がゲーム作りになり、趣味=仕事、趣味がストレスの場となりゲームから卒業しました。 でもゲームへの興味が消えたわけではなく、ソードワールド2.0は購入、でもプレイ経験はありません。 今ではゲームとは全く関係ない仕事をしてますが、ゲームはやらないですね。 ただ息子が任天堂スイッチでゲームをやるので、年に数時間程度は息子と一緒にゲームをするようになりました。 図書館が大好きで、電子図書館も含めると月に20冊は本を借りて読んでます。本棚から本が溢れているので、妻からは処分しろと怒られながら、処分する本を選別中。 今一番大事なことは、息子たちと一緒に遊ぶ時間です。週末は午後に子供と時間を共有して、夜に執筆をしています。
日本語得意じゃない日本人です。
暇な時に小説書いてます。 趣味を語り合える友達が欲しいです。 小説/世界史/ushiphop/プレミアリーグ
本業はITエンジニア。 ロボット、AIが好きです。 基本は、過去に書いた作品を原稿用紙や古いハードディスクから引き起こして転載しているだけで、普段は「読み専」です。 現在は、長編作『海とブドウ』を月刊連載しています。 読みに来てください。m(_ _)m
国語が2なので誤字脱字が多いです。 ご指摘ありがとうございます。 革命軍所属
「海の藻屑」を「うみのもずく」だと思ってました。 逆に陸のもずくってなんでしょうね?笑 小説家になろう、エブリスタ、アルファポリスでも活動中!
はじめまして、家の水槽にはグッピーを泳がせてる金魚鉢です。軽めのライトノベルが好物。主にふざけたコメディーに食い付く模様……
静かな話かな、と読み進めているうちにどこかで「あれ?なんか様子がおかしいな」と感じてもらえるような作風を目指しています。 ボーイズラブ!というよりは、どこにでもありそうな街の中の日常の中で少しずつ感情が変化していく様子を楽しんでいただければ幸いです。
誰かの朝、誰かの夜。 すれ違う時間の中に、物語はひっそりと立ち上がる。 喜びや痛みが言葉になる前の、かすかな瞬間をすくい取るように… これは、世界のどこかで息づく人々の、小さな「場面(シーン)」の記録です。 どうぞ、応援をよろしくお願いします🙇 by-魚住 陸 Riku Uozumi
座右の銘は『攻めのガード』 ❤️はしおりみたいに使ってますので、深く考えないでください。 現役の薬学生ということもあり、物語の端々に生薬の知識や解剖学的な視点を「隠し味」として忍ばせています。 人体の生々しさ、理にかなった設定など、少しエッジの効いた世界観を楽しんでいただければ幸いです。
小説を中心に、短歌やエッセイなど色々と書いています。 ファンタジー、青春、ミステリーなど、ジャンルに縛られず、自分が「面白い」と思った物語を書いています。 過去作も、これから書く作品も、その時の自分が全力で作ったもの。 次は、今の自分にどこまで書けるのか挑戦してみます。
初めまして、みなさん。ニワトリと申す。 零式魔導店主の物語を書いているでござる。 カクヨムの作法にはまだまだ未熟ゆえ、どうか温かい目で見守っていただけると嬉しいでござる。 反応してくれたら嬉しいござる!! それでは最後はこれで締めるでござるよ。 コケコッコー!!
★小説とイラストをのんびり創作しています★ 【人気・完結済み】 ●『シークレット・ブラッド』 ●『月明かり』 ●『Realigi』 【短編】 ●『いつでもキミが!』ほか 他サイト(note・なろう・エブリスタ)でも活動中です。 全作品ガイドはこちら▼ https://note.com/usagisantoka/n/nd6ed8b4f5deb
ようこそ! お尻が4つに割れそうな霧島 翔と申します。 長編はギャグ物。 短編はシリアス物。 今のとこ、そんな感じで書いております。 お好きなのをお好きな時間にお読みください。 私の作品をお読みいただけますと、抱えている悩みなど一瞬で忘れられます。(※諸説あります) 宜しくお願いいたします。
拝頼人(はいらいと)と申します。 頭に浮かんだ日々の空想を形にしています。 評価いただけたら小躍りして喜びます₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾₍₍(ง˘ω˘)ว⁾⁾
詩、小説、戯曲などを書いています。【神戸新聞文芸欄入選多数】【ココア共和国電子版に掲載】(たぶん)はじめまして!槇本大将(マキモト ダイスケ)といいます。 書くこと発信することが楽しくてずっと書いてます。 さて、槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんなヤツなんだ?! というテーマで自己紹介もかねて書いていきたいと思います。 では始めに。顔が見えないSNSの弱点というか特徴のひとつですが、発信していても発信者がどんな顔して言ってるのか。それが冗談か本気か、はたまたフィクションに基づいたものなのかよくわからないことがあると思います。 槇本の作品を読んでみても いまいち人間が見えてこないんじゃないかなぁ?と感じたので、槇本がどんな人間なのか?ということを書いていきたいと思います。 しかし、この記事もあくまで自己申告ですので間違いや誤解もあるかと思います。 でも、なにも発信しないままだったら理解のスタートラインにさえも立てないなと感じたので、少し勇気を出して発信していきます。 そして、どんな思いで詩や小説、エッセイ等を書いているのか?どんなことを表現したいのか?を発信していきたいと思います。 ここまで読んでいただけたということは、読者の方は少しだけでも槇本大将(マキモト ダイスケ)ってどんな人間??ということに興味があるんだなぁと勝手に勘違いして書き進めます。 槇本大将(マキモト ダイスケ)の自己アピール って書くとなんだか就活の面接の準備みたいでヤなんですが。 わたし槇本大将は 「自分の思いをたくさんの人に知ってもらいたい」という思いから ものを書いています。 カッコよく文筆活動って書いちゃいます。 どんな詩を書きたいのか?どのような文筆活動をしたいのか?と訊かれると……。 誰もが気づく。でも、誰もがまだ気づいていないことを、誰にでもわかる言葉で書いて表現したい!! と答えます。 シンプルで素直に書きたい。まっすぐ力強く表現することに憧れます。 (……でも、ユーモアも忘れずにね?) 槇本大将(マキモト ダイスケ)は関西出身なので、ご多分に漏れずお笑い好きです。漫才、吉本新喜劇には詳しくありませんが、落語は大好きです。 槇本大将(マキモト ダイスケ)自身も「ウィットにとんだジョーク」や「社会派のボケ」はたまた「爆笑をかっさらうツッコミ」には憧れています。 ここまで読んでいて、恐らく読者のかたは気づいていないでしょう。槇本大将(マキモト ダイスケ)がこの紹介文のどこかにスキがあろうものならボケを入れ込んでやろうと苦心したことに。でも、無理でした。←その程度の笑いの実力です。 槇本大将(マキモト ダイスケ)は、たぶん、なかなか真面目です。書く文章にユーモアはあるのでしょうか? ジョークもギャグも上手く唱えられないそんなヤツです。 果たして、オモシロイ人間なのでしょうか? それは槇本大将(マキモト ダイスケ)の書くものを読んで皆さん自身がそれぞれご判断なさってください。