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暇今ノート -From.Kaisei-

一日遅れですが、ハッピーハロウィーン!です!
トリック・オア・トリート!お菓子くれへんかったら、いたずらするで!
意味のない関西弁⋯。

今日は、前回の近況ノートで受け付けた話のネタについて話したいと思います!
そう言っても、集まったのは一個なんですけどね⋯(´・ω・`)

佐藤宇佳子さんからです!
「こんにちは。
以前、自分の感覚が自分のものでないような感じがしている、って書いていませんでしたっけ? 演じているみたいな、というか。
いつ頃からそんな感覚があるのか、どんな時にその感覚を強く感じ、どんな時に忘れていられるのか、とか、例とともに聞いてみたいです。」
とのことです!

えっとですね。一つずつ答えていきます!
【いつ頃から】
結構前ですね。もう小学⋯五、六年生の頃にはそうだったと思います。
でも、この頃はまだ完全にではなかったです。ある程度演じて、本当に感じるときは、まだありました。でも中学生になって、どんどん自分のことについて考えることが増えて、自分の考え方を知って、自分のことを知っていきました。自分を理解してしまったら、「皆と違う自分」とか「普通じゃない自分」とかが出てきて目立つようになって、頑張って隠してるうちに「自分」が分からなくなってきた、って感じです。だから、「周りと同じ自分」を演じてます。
【どんなときに感じるのか】
ほとんど常に感じてます。友だちと話しているとき、授業を受けているときとか。
起きている間は感じています。もう自分か「自分」か分からないんですけどね。
【忘れられるとき】
寝ている間ですね。意識が起きれば感じますけど。寝ている間だけ感じなくてすみます。

こんな感じでいいのかな⋯。
佐藤さん!ちゃんと答えになってないかもですが、一週間考えた結果がこれですので、大目に見てください⋯!
公開が不安になってきた⋯(;´Д`)

近況ノートを読んでくださりありがとうございます!

君の日々が、いつまでも彩られていますように

6件のコメント

  • お菓子どうぞー!

    じゃがりこにポテチですっ!

    晩御飯前なので食べ過ぎに注意!
  • こんにちは! 質問にお答え下さり、ありがとうございます。
    ふうむ、これって想像していた以上に苦しそうです。小学校高学年といえば、「じぶん」について考え始めるころかと思います。中学生になると、はるかに深く考えるようになるでしょうが、それにつれ、どんどん違和感が強くなっていったんですね。それ以来、起きている間じゅう、自分が「自分」を演じている気持ちでは、休まる間がなさそう。日々の生活がしんどくなってしまいませんように。
  • Dear.ゆちゃこさん
    うわぁー!好きなものばっかだ!
    おかしパラダイス!
    ありがとうございます!

    僕からも⋯ポテチとじゃがりこを贈呈いたします!(?)
    晩御飯後に食べます⋯(;´Д`)
  • Dear.佐藤宇佳子さん
    ちゃんと答えられているでしょうか⋯?
    そう言ってくれて、安心できました。
    ありがとうございます!
    重たい内容になってしまったけど、読んでくれて嬉しいです!

    しんどくならないように、頑張ります!
    踏ん張って、地に足をつけておきます(?)

    言い忘れてたけど⋯
    質問してくれてありがとうございます!
  • もちろん問いの答えになっていましたよ! 
    真摯に考えてくださったのがよくわかります。丁寧な言葉にとても嬉しくなりました。
    ありがとうございました。いつも応援しています!
  • ありがとうございます!
    そう言われると、この答えが悪いものではないような気がしてきます!

    応援ありがとうございます!
    僕も、いつも応援しています!
    近況ノートにいいねくれるのも、作品を応援してくれるのも!
    とっても嬉しいです!
    ありがとうございます!
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