卒業式。校長先生の挨拶と、在校生送辞、卒業生答辞の入りがすべて「やわらかな春の日差し」でニヤリとしてしまった人手挙げて~はーい( ´͈ ᗨ `͈ )ノ
なんでそうなった!? 校長先生、そこは子供たちに譲ってあげなよ・などと心の中で突っ込みをしておりました。まぁ、一番手が校長先生だったんですけどね。
あと、どんなに言葉を重ねても、本人からの「ありがとう」の一言に勝るものは無いなぁ……と、式の最後、退場の折に一列に並んだ子らが大声で伝えてくれたそのひとことが、何よりも心に染みました(๑っ﹏•。๑)グス🌸
🌸異世界“最かわ”ヒロインコンテスト参加中の中編―――
『最凶生物ヒロインは臆病勇者を放っておけない ~おやつ充実の共存ほのぼの生活をめざします!~』
https://kakuyomu.jp/works/16817330665117245587
🌸🌸 あらすじ 🌸🌸
聖女のフリで人里に紛れ、おやつである魔獣を護るうっかり魔王・ガルシア。
そんな彼女が、天敵勇者(実は過保護💕)に見守られて共に旅立ち、勇者の敵討ちに首を突っ込んだり、勇者とのドキドキに困惑したり!?
やがて王国に現れた『魔王』が消え去る奇跡につながり、『聖女』も『勇者』も『魔獣』もの、すべてが役目を終えることになる、ちょっとだけ壮大なストーリー。
――――――
こちらに、岩名理子様から初コメントレビューをいただきました✨
「誤魔化しヒロイン惨状…参上!守りたいのは、世界でなくて、おやつです!」
https://kakuyomu.jp/works/16817330665117245587/reviews/822139846398518240
>ドアノブを握りながらしてしまう、うっかりミス?をする12話が好き
おぉ、ガルシアのダイナミックな誤魔化しが炸裂する話ですね(*´艸`*)🌸
(いや、どのお話もそうですけど💦)好きと仰っていただける場面――なんだか嬉しいものですね💕にやりとしちゃいました♪
岩名理子様は、曲者魔道具と訳あり客ばかり集まる、スリリングでサスペンスな鑑定屋を描いたファンタジー長編『アンナの魔法よろず屋🔮』(https://kakuyomu.jp/works/16818792439923644078)をはじめ、現代ドラマやSF、異世界ファンタジー短編を多く書いておられます。受賞作も沢山✨な実力派作家様なので、是非お読みください٩(´,,>∀<,,)۶
🌸予告しておりました「次の流行は、ここから始まる。」カクヨム10テーマ小説コンテスト参加の短編を投稿致しました!
本日18時、明日朝7時に更新。最終話はまだ書きあがっておりませんが、せっかくの休日――ということで、見切り発進しちゃいました♪
普段のおちゃらけ展開をぐぐぐっと堪えてひねり出す羽目になったその参加ジャンルは――なななんと!『宿命の伴侶~生まれついての契り~部門』((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
『宿命』『伴侶』『契り』……シリアスな恋愛展開!(ここがもぉ、わたしにはハードルが💣)とは言え、藤夜様が担当される部門を何とか盛り上げたい(๑•̀ㅂ•́)و✧
そんな短慮……ゲホゴホ、想いを込めて組み立てました!🌸
かつての少女小説に夢見た乙女の癖(へき)を、これでもかと詰め込んだストーリーとキャラ✨一万文字ちょっとの短編となる予定(!?)ですので、お付き合いくださいませ💕
『わたしの心を食べるなら、キスして甘く囁いて』
https://kakuyomu.jp/works/822139846652759546
🌸🌸 あらすじ 🌸🌸
救国の仙術を使う少女が選ぶのは、心臓に宿した妖鬼か、妖鬼を砕く将軍か⁉
「邪魔ならオレが消し去るよ。オレは桃珠のものだし、桃珠はオレの命そのものなんだから」
何でも望みを叶えると云う囁きは、いつも物騒極まりない。
帝都を護る道士・桃珠(トウジュ)は、心臓に宿った『四凶最強の妖鬼』にもたらされる、ときめきと驚嘆のドキドキに悩まされ続けている。
そんな彼女らに降りかかる大妖鬼の襲撃に、桃珠らは自分の運命と想いに向き合い、踏み出すことを余儀なくされた――。
「絶世の美形妖鬼」と「純粋な青年将軍」。未来に繋がるのはどちらの手か?
タイトルがねー、いつになく恥ずかしいんですよ🌸ε=(///ω///)=33🌸
けど、取り敢えずこんなイメージ! あとでこっそり変えるかも~です💦