1、読んでもらえるだけで嬉しい(なんならタイトルをクリックしてくれただけでも嬉しい)
2、自分の描写力の無さに常に悶絶する。地の文ひとつひとつ書くのが、こんなにも大変だったんだと改めて気付かされました。
3、空いた時間を全部執筆活動に使うので、ソシャゲをやらなくなった(アンインストールまではしてないけど、ログインすら出来ていない)
4、一日の喫煙量が増えた……。
他にも沢山あるけど、今書いてる作品を完結させて落ち着いたら、改めてまとめてみたいなぁ。
以下、現在執筆中の小説です。
タイトル:死神が銃を下ろす時――これが、私の帰る場所。
https://kakuyomu.jp/works/2912051604919984655
この生き方しかできないと思い込む男と、
生きるために、この方法で頑張るしかないと思い込む少女。
そんな二人の日常と葛藤を描く、SFヒューマンドラマ小説です。
ジャンルを大まかに分けると、
ディーゼルパンク × ガンアクション × 日常
となります。
まだまだ試行錯誤しながらの執筆ですが、楽しんでいただける作品を目指して頑張っています。
よろしくお願いします!