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この近況ノートに👍くれる人の話。

立ち寄ってくださったそこの貴方、ありがとうございます。

ちょっと話を聞いて行ってくださいよ。


毎度、私のノートに👍くれる方がいます。
毎度でなくてもちょいちょい覗いてくれる人もいます。

はじめはこの近況ノート、小説の宣伝として使うのかなと思ってた(3年前に一度筆を置くまで)んですが、そして実際そう使っている人がほとんどだし私も毎度小説のリンク貼ってるんですが、

これを書くこと自体の楽しみは、それはそれとしてありませんか?同意してくれる人います?

なんていうか、適度に見られて、適度に見られなくて、そして誰も期待してない感じがいいんです。

「小説読んで!」と言うと(私が言ってます)、本当にごく一部の人が反応してくれたとしても、その時点でその人に“労力”を使わせていますよね、リクエストに答えるという。

で、肝心の小説は刺さるか分かんないわけです。

それに比べたら気が楽。「こいつおもんな。」と思われたとしてもいいですよね、オモロがらせるつもりがこっちにないんですから。

だからこの近況ノートに👍くれる人が、逆にありがたくなってくる。小説への❤︎や★は、そもそもこちらが期待しちゃってるから。でもこっちは何も期待してない分、「え、くれるの?」という驚き込みの嬉しさをもらえるんですわ。


だから👍くださいとは言いません。
また今度、気が向いたときに寄ってください。さいなら。

https://kakuyomu.jp/works/16818093093371094903/episodes/16818622176724905490

リンクは貼るけどね。

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