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変なエッセイが生まれてしまいました

 懺悔します。

 夜中だったから、と言い訳したら許されるでしょうか。もう書いちゃったし、あまつさえ公開してしまったので、許されずともやむなしな状況ですけれども。
『手の思考』
 触覚自我といえば良いのでしょうか。私自身の自我は視覚に寄っているようで、触覚を伝える「手」の感覚には「身近な相棒」ぐらいの認識があります。と、説明しなきゃ伝わらないような文章を書いてるようじゃそもそも駄目ですね。
 精進します(^^;;

追伸
 『哀歌』を息長く読んでくださってありがとうございます。応援も☆も何もかもが嬉しいです。『正しい嘘をつくために』は時節柄、時季ネタが多い感じで進んできましたが、36話への着地を目指して頑張ります。
 

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