個人的に後から読んでも分かりにくい物語だな、と思った。
手応えある作品ではあるので是非読んでいただきたい。
ここ最近、能という芸能の歴史、またはその演目に惹かれ、心のままに今作を綴った。
今作を書く上で、AIを使ってみようかと思ったものだが、どうも的外れ甚だしい。
私のAIの使い方が酷いだけかもしれないが、どうも肌に合わなかった。
とはいえ、新しいモノに貪欲に手を出し、その技術を扱おうとするのは非常に素晴らしい行為だとは思うので、これからも多少触ってみたい。
上手く使ってみたい、と思う。
書いてたら思ったより長くなってしまった。
未だに、近況ノートがどういうものか分からない。
まぁ、それっぽく使っていこうと思う。