こんばんは、ゆいつです。
言いたいことはタイトルで済んでしまっていますが、改めて報告させてください。こちら、6/30時点の瞬間順位ではありますが、僕の「仮病の論理学」がカクヨム短歌賞の総合一位に載っております!
もちろん、皆さんが沢山の応援をしてくださったおかげです。☆・♡を始めとして、コメントやレビューをつけてくださる方、フォローまでして下さる方も増えてきました。全員の名前を挙げて頭を下げたいくらいには喜んでいます。本当にありがとうございます。
短歌賞の選考自体はプロフェッショナルの方がなさるので、ランキングはそれほど重視されませんが、それでも、僕の作品がより多くの人に届いたという事実に胸が温かくなっています。短歌歴はまだ一ヶ月程度なのに、ここまで注目して頂けるなんて、僕は本当に幸せ者だと思います。
もし、僕の作品から少しでも想像を膨らませてくれた方がいるならば、それが何より嬉しいです。
他にも、今日は新作の短編小説(短歌ではありませんが!)を投稿しましたので、そちらも応援いただけますと幸いです。「仮病の論理学」と合わせて、本ノートの末尾にURLを置いておきます。
①短歌連作「仮病の論理学」
https://kakuyomu.jp/works/16818622177730849195②短編小説「私のアーサー」
https://kakuyomu.jp/works/16818792435685807503