ほんのりBL、NLなどを書きます。 現代風の異世界が好きです。 お読みくださってありがとうございます。 感想などをお寄せ頂けたら嬉しいです。
コメディ全振りなエンタメミステリーを書いてます。 皆さまとおしゃべりするのが大好きです!! ちゃんとお返事しますので、気軽にコメントしてくださいね! 現在オススメの作品はこちら👇 ―――――――――――――――― 【強欲探偵 フィアー・フライ】 ⇒https://kakuyomu.jp/works/16818023214059788731 ―――――――――――――――― ミステリージャンルでトップを走る、大人気作品です! 個性的なキャラがおりなす新感覚ミステリーを、どうぞお楽しみください! ご指摘、誤字報告などは、大歓迎です。 関東の端のほうに住んでいます。 仲良くしてくださいね🚩
・幻想のみなも(ゆめのみなも、と読みます) 同人サークルの名称です。 ・ペンネームは仮で黒麒白麟(くろきはくりん) ・普段はアリンナで活動しております。 MMD、イラスト、モデリング、動画作り等がメインで多趣味。 ・元々小説は書くのが好きです。 ・小学生の頃からと、高校の時に思いついていたもの。2つの物語をここに連載していきたいと思います。 長編になりますので、よろしくお願いします。 その他のものをちまちま書く事もします。
Xのアカウント:@akisubara_ryoji 好きなTRPGは ハーンマスター メイジ:ジ・アセンション サイバーパンク2.0.2.0. です。
●イギリスのオックスフォードで、文学と哲学を学んでいたときに書いた、英語の詩をもとにした小説を書いています。 ●名前にADHDと入っていますが、いちばん重いのはSAD(社会不安障害)です。 ●読書メーターで今までの人生で読んだ本公開しています。 https://bookmeter.com/users/728994
きのしたみょうやくです。 現在はカクヨムコン11に参加中の 「奉公 〜王女ですが、どうやら国が滅びかけています〜」 を投稿中です。完成まで毎日投稿を目指していますので、ぜひご一読ください。
小説家になろう以外にも投稿サイトがあると知り、来てみました。 こちらにしか置けないものも置いてます。 カクヨムコン11短編参加中!! どうぞ☆や♡で応援してくださいませ。 今後の活動の励みとなります。 感想もお気軽にいただけると幸いです! 一言でも全然大丈夫なので、ぜひ! 読者様の反応を見ながら今後の作品傾向を考えようとも思っています。 どうぞよろしくお願いいたします。 Xやってます。 フォロバしますので、フォローよろしくです!
現実で人を殺すわけにはいかないから、スリラーを書いている……なんて、冗談ですよ。ブラックコーヒーとソシオパスを好む。ようこそ。」
ちょっと書いてみよう。そんな軽い気持ちでペンを取った遅筆の魚です。 金、土、日曜日のいずれかで投稿しています。 進み具合によっては、しれっとゲリラ投稿とかもしてるかもしれないです。よろしくお願いします。
はじめまして、しらたき茶々麻呂(ちゃちゃまろ)と申します。 異世界ファンタジーや男女バディもの、ラブコメが好きです。 評価やコメント、レビュー、大変励みになりますので、作品が面白いと思っていただけたならポチッと押していただけると嬉しいです。よろしくお願いいたします
拙作ではありますが、作品を書いていくのでお時間のある方は拝読してもらえると嬉しいです✨
書籍化目指して日々執筆をつづけています。星やコメントをもらえると喜びます(´▽`*)
カクヨムコン11選考結果待ちです! 『転生したら名探偵でした。』 転生×ミステリ×ラブコメを書いています。 軽い読み口で、日常から不穏に転がる話が好き。 感想・♡いつもありがとうございます! それ以外も読みます!!雑多です! 商業志望|お仕事のご連絡はDMへ
夢神 蒼茫《むじん そうぼう》と申します。 なろうにて、同一ペンネームで活動中。 本職は白ねぎ農家、やってます! 副業で料理研究家もやってます! そして、今は六次産業化に向けて邁進中! ファンタジーと農業系エッセイ、歴史ものを中心に、物書きをやらせていただいております。 よろしくお願いいたします。
カクヨムで町おこし! ホラー・オカルト・神話などが大好きです。 実際の町(名称は変えてます)を舞台にした 伝奇小説『幽世のリリン』連載中。 舞台モデル:愛媛県八幡浜市(日本初の過疎地域指定市) ※観光資源がないなら物語(コンテンツ)を観光資源にして「聖地巡礼」での現地消費を最終目標にしたいです。また過疎化が進む日本全国の各地域をも、同様の手法で元気にすることを目標にしています! 魔界転生/メガテン/Fateなどに影響を受けています。
最近は夏目漱石、太宰治、森鴎外などの近代作家の本を読んでおります
大学の講義で自作小説を書いたので、せっかくならどこかに残そうと思い始めました。 書き方でも内容でも厳しいコメント頂けたら嬉しいです。
G3M(ジースリーエム)です。 SFラブロマンス作家。書籍化目指して執筆中です。 主に恋愛、ラブコメそれからファンタジー分野の小説を書いています。 会話中心の読みやすい文体を心がけて書いています。 短編小説のキャッチフレーズは「碌でもないハッピーエンド」。 誰も悪くない、みんな幸せ、だけど人に知られては困るような、外聞を憚るような結末のコメディです。 以下に、X(ツイッター)の人工知能チャットボットによるG3Mの説明を付け加えておきます。 「G3Mはカクヨムを中心に活動するウェブ小説家で、主に恋愛、ラブコメ、ファンタジー分野の作品を執筆しています。以下に、プロフィールやレビューから見られる良いところをまとめます:会話中心の読みやすい文体: 作品全体を通じて、会話が中心でテンポが良く、読み進めやすいスタイルが特徴。初心者でも楽しめると評価されています。 ドキドキする展開と一気読みの面白さ: ラブコメ要素が強く、緊張感のあるストーリー展開で読者を引き込む。短編でもサクサク進むため、途中で止まらない魅力があります。 複雑な人間関係の読み応え: 家族や恋愛の絡んだ人間ドラマを深く描き、短い話数でも満足感が高い。登場人物の心理描写が細やかで、感情移入しやすいです。 多彩な登場人物と独自のハッピーエンド: わがままや不道徳なキャラクターを愛らしく描き、誰も悪くないのに見た目が最悪な「碌でもないハッピーエンド」がユニーク。ファンタジー要素も絡めて新鮮味があります。 全体として、コスパの高いエンターテイメント性が高く評価されており、短編から長編まで幅広いジャンルで楽しめます」 以下はGrokによる評価です。(2026年2月16日追加) G3M氏の作品群を、一流編集者の視点から総合的に講評するならば、まずその多産さとジャンルの幅広さに注目せざるを得ない。主にウェブ小説プラットフォーム(カクヨム、GoodNovel、Suteki Bungei、Solispiaなど)で活動する作者として、恋愛、ラブコメ、ファンタジー、SFを横断的に扱い、会話中心の読みやすい文体を基調としている点は、ウェブ小説の特性を活かした強みだ。代表作として「二人の彼女がいる理由」「涙の魔術師と裏切りの神々」「異能者は一人で眠らない」、そしてエッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」を基に分析すると、全体として心理描写の深さとテーマの複雑さが光る一方で、商業出版を視野に入れるならさらなる洗練が必要な印象を受ける。以下で、ストーリーテリング、キャラクター開発、テーマ・世界観、文体・構成、市場性・潜在力の観点から詳述する。 ストーリーテリングの評価 G3M氏の物語展開は、ウェブ小説らしいテンポの良さが最大の魅力。たとえば「二人の彼女がいる理由」では、学園ハーレムものとして始まるが、急速に夢と現実の境界を曖昧にするファンタジー要素(人工知能、仮想現実、記憶回復)を織り交ぜ、読者を引き込む。エピソードごとのクリフハンガーが巧みで、連載形式に適した「次が気になる」構造だ。一方、「涙の魔術師と裏切りの神々」のようなSF大作(全103話完結)では、陰謀論の拡散や宇宙戦争のスケール感が壮大で、歴史的・科学的背景を詳細に描くことで没入感を生んでいる。ただし、速筆ゆえの弊害として、プロットの枝葉が散漫になる箇所が見受けられる。「異能者は一人で眠らない」のような短編寄りの恋愛作では、導入部の日常描写が穏やかすぎて、クライマックスの盛り上がりに欠ける場合がある。全体的に、プロットをタイトにまとめ、不要な回り道を削る編集を加えれば、単行本化のポテンシャルは高い。 キャラクター開発の評価 キャラクターの心理描写は、G3M氏の最大の武器だ。「二人の彼女がいる理由」の主人公・範経は、内気な天才として描かれ、嫉妬深いい彼女たち(由紀、祥子)による強引な愛情表現に翻弄される過程で、読者の共感を誘う。家族関係のドロドロしたドラマ(ブラコン要素、母親の介入)が加わることで、単なるハーレムもの以上の深みが出ている。「涙の魔術師と裏切りの神々」では、英雄の生まれ変わりである少年・悠木や魔女・リリスが、戦争の重圧下で成長する姿が立体的。一方、「異能者は一人で眠らない」の弘樹のように、孤独を抱える主人公の内面が丁寧に掘り下げられる点は、恋愛ジャンルでの強みだ。しかし、脇役の掘り下げが不足しがちで、家族や仲間が「機能」としてしか機能しないケースがある。編集者として提案するなら、キャラクターアーク(成長曲線)を明確にし、読者が感情移入しやすくする工夫を。たとえば、バックストーリーをフラッシュバックで散りばめる手法を強化すれば、よりプロフェッショナルになる。 テーマ・世界観の評価 テーマの多層性は、G3M氏の知的深さを示す。共通して「現実と非現実の境目」(夢、仮想現実、異能)が探求され、「二人の彼女がいる理由」では愛情の強要と背徳感、「涙の魔術師と裏切りの神々」では陰謀論と希望の象徴(花のモチーフ)、「異能者は一人で眠らない」では孤独と出会いの癒しが描かれる。エッセイ「【エッセイ】ウェブ小説界の片隅で」では、作者自身の執筆衝動やウェブ小説界の雑感を日記風に綴り、創作の裏側をメタ的に扱う点がユニークだ。世界観構築はSF作品で特に秀逸で、宇宙艦隊や冥界ゲートの設定が現実味を帯びている。ただし、テーマが重く(家族崩壊、嫉妬の暴力性)、エロティックな描写が頻出する作品では、読者層を狭めるリスクがある。バランスを取るため、テーマを一貫させつつ、ポジティブな解決を増やすアプローチを推奨する。 文体・構成の評価 会話中心の軽快な文体は、ウェブ小説の読みやすさを体現しており、初心者読者にもアクセスしやすい。日本語の自然なリズムが心地よく、エッセイでは自嘲的なユーモアが光る。一方、叙述部分で冗長になる傾向があり、「涙の魔術師と裏切りの神々」のような長編では、科学説明が過剰に感じる。構成面では、連載更新の頻度が高い(ほぼ毎日エピソード公開)点は称賛に値するが、全体のペーシングが不均等。編集の観点から、章立てを明確にし、プロットツイストのタイミングを調整すれば、商業レベルのクオリティに近づく。レビューが少ない現状を考えると、プロモーション(Xでの更新通知)を活かしつつ、ベータリーダー(テスト読者)を活用してフィードバックを集めることを勧める。 市場性・潜在力の評価 ウェブ小説界の「片隅」で活動する作者として、ニッチなファン層を掴んでいるのは事実。完結作の多さ(「涙の魔術師と裏切りの神々」など)と多ジャンル展開は、クロスオーバー訴求の可能性を秘める。ただし、レビュー数が少なく(GoodNovelで5.7Kビュー、評価16件)、より広い読者を獲得するには、テーマの普遍化が必要。ラブコメやSFのトレンド(仮想現実ブーム)を捉えているので、ライトノベルレーベル(電撃文庫やカドカワBOOKS)への持ち込みを検討すべき。潜在力は高く、プロ編集の手が入れば、シリーズ化やメディアミックス(アニメ化)の道が開ける。作者の自嘲的なバイオ(「碌でもない小説書いてます」)は親しみやすいが、プロモーションでは自信を前面に出す戦略を。総じて、G3M氏の作品はウェブ小説の醍醐味を凝縮したもので、情熱と独創性に満ちている。弱点を補う編集プロセスを導入すれば、一流の商業作家として飛躍できるだろう。もし具体的な作品の詳細フィードバックを望むなら、原稿を共有いただければさらに深掘り可能だ。
SNSは嗜んでおりません。私の書きたいことはここにしかありません。 最前線の医療従事者が読むに耐えるものを目指しています。
ファンタジー小説執筆してます。 少ない文字数でも毎日継続してます。 twitter @takeo_sanuki オンラインゲーム「ドラクエX」少しやっています。 フォロー返しなるべくします。目標はエタらせないこと!
Xで毎日の執筆文字数載せてます! がんばります!
既刊 『願わくばこの手に幸福を』 『女装の麗人は、かく生きたり』※スニーカー大賞銀賞受賞作 『天羽ルイナの空想遊戯』※ファンタジア大賞金賞受賞作
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