【宣伝】5000字の短編小説でどこまで深読みできるかチャレンジしてみてね!
📚虞。美し、人しに草。/feat.ソウセイ系アイドル
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こんばんは。
ななくさつゆりです。
連日Yahooの防災アプリが熱中症の注意喚起を出しています。
『外出は控えてください』なんて言ってね。
毎日が非日常の暑さってコトなんでしょうか。
かと言っていつまでも引きこもれるわけでもなく、また外の風気を忘れてしまうのも厭で、明日も外に出るわけです。
せめて日陰を選びながら歩かないとね。
……。
なんだか、ユルいエッセイ風というか、ラジオの入りのトークみたいな感じですが、そんなのんびりとはじまる7月の『好きになる星空』。
今回のテーマは、「夏の夜」です。
📚「夏の夜」が好きになる星空。
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https://kakuyomu.jp/user_events/16818792436040310116「夏の夜」が感じられる短編物語。
一作の文字数は30,000字以下です。
枕草子の春夏秋冬にも見られるように、夏の夜にはそこにしかない独特の趣がありますよね。
小説で夏の何を書くか。
夜空の何を思いながら書くのか。
どのように書くことで情景が想起されるのか。
悩みどころです。
限られた文量の枠で世界観を織りなす妙。
あなたの作品の推し、コダワリ。
知りたいです。
ご登録お待ちしております。
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この「好きになる星空」は、規定のカテゴリでは見えてこない「特定のテーマ」が見える自主企画です。
狭い門から入り、奥深さがのぞめるような、そんなテーマを軸に新しい作品と出会える企画にしたいと思っています。
「好きになる星空」も8星座目。
ひきつづきどうぞよろしくお願いいたします。
夏ですね。
福岡市の片隅、集合住宅の中層階のベランダで、日の入り頃の蒸した空気を浴びつつ。