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AoEine

  • @TurtleRichi
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  • 2020年6月19日

    頑張り始めた中学生の話を書きました

    頑張る始めた中学生の話を書きました 『赤の他人』https://kakuyomu.jp/works/1177354054900527979 書いている間、化物の忍野とユーフォの久美子が頭にいたけれど、それを上手く表現はできなかったのが悔やみ。
  • 2017年9月21日

    カクヨム内部にもメッセ機能を追加して欲しい

    青色姫草です タイトル以上の中身はありません。 他者様との連絡手段が何か欲しいと感じたため、適当に筆を取りました。 先月(もしくは先々月)くらいに書いた短編に、 熱心にコメントをくれていた人がいらっしゃいました。 それに気づいたのがこれを書く十分ほど前なのですが……。 いただいたいくつかの感想の内容を読んだ限り、何事か私のコメントに気分を害された意趣返し(のようなもの?)らしかったです。 そんなつもりはなかった、と今更返信をするのも混ぜ返すようで面倒くさく、けれど無言を貫くのも対応としては間違っている。 さてどうしようかと思い、個人的に長文メールを送るのが割と良案に思えました。 向こうが覚えていればメールを読むだろうし、忘れていれば受け流してゴミ箱に捨てる。 それぐらいの文面を送りたかったのですが、生憎とそもそもそんな機能がなかった。 カクヨムユーザーの人って、どうやって繋がってるんでしょうね? 私、気になります! とかくまとめとして、 面倒でも短編を投稿した月ぐらいは、週に一度ほどサイトかメールボックスを確認するようにしましょう。余計な軋轢を生んじゃうからね! まあ覚えているのは今月中くらいで、しかも今月はたぶん投稿しないのでないも同然の誓いになりそうですが。 一応、その長文メール(を書くとしたら)の中身をかいつまんで説明しておくと、 企画には沿っていない【普通】じゃない作品も多々あった中で、(その人)さんは企画意図と合致された【普通のストーリー】を書いていてそれが好ましかった。 みたいな内容だと思います。 正直、どんなコメントを残したかも覚えてないから、たぶんこんな感じという想像ですが(全般的にカクヨムのUIちょっとわかりにくくないですか)
  • 2017年8月7日

    同じプロットやキャラクターで作品を書く

    青色姫草です 先ほど、『夏だよ 一つのプロットで文体見せ合いっこ!』というコンテストへの作品を投稿しました。 コンテストの趣向としては、同じプロットから執筆して、互いの文体を確認し合おうというものです。 私は人より説明が不足していたり無用な比喩が多かったりする自覚はあります。ですが、どう正せばいいのか迷っていたので、こうやって違いを知れる機会があるのは素直に嬉しいですね。 それに、こういう企画自体に前々から興味があったということもあります。 他にもこんな形の企画が立つといいですね(なければ自分で立てますけど) キャラクター数人と場所それから設定まで決まっていて、みたいに縛りを複雑にしてみたり。 ストーリーを決めなかったらどんな作品を作ってくれるのかも楽しみになりますから。 とまあ、そんな感じで、神代零児サマの企画に参加しましたよ、という報告でした。 企画URL https://kakuyomu.jp/user_events/1177354054883650512
    • 2件のコメント
  • 2017年7月22日

    カクヨムの「連載」と「完結」スイッチがわかりにくい?

    青色姫草です 少し前に短編を二作、投稿しました。 本日も短編『ゆいぼん』を上げました。 https://kakuyomu.jp/works/1177354054883673502 そこで初めて知ったのですが、 小説管理の画面にて、前作の短編が「連載中」のままになっていました。 私としてはとっくに完結させたつもりでしたが、 ON-OFFみたいなスイッチを押さないといけなかったようです。 小説家になろうでは話数投稿でラジオボタンがあったため、油断していました。 カクヨムでの仕様に慣れていなかった私のミスですね。 カクヨムは文字フォントが柔らかくて見やすいこともあって、 改行なんかをしているとついつい長文で段落を分けてしまいます。 それに丸い文字を書いていると、なんだか言葉遣いも丁寧せねばと使命感が沸いてきます。 また何本か投稿して、徐々に慣れていきたいですね。かしこ
  • 2017年6月13日

    あとがき

    青色姫草です 短編『だが、妹だ』を投稿しました そのあとがきとなります あらすじ  妹とつまらない映画を観に行く。 コンテスト「僕とキミの十五センチ」に投稿する予定でプロットを組みました ……そのつもりでしたが、プレイしていた『STEINS;GATE 0』に引っ張られていつの間にか筋が変わっていました   当初は文芸部員同士のお話だったのに、いつの間にかヒロインが妹になっていました。不思議。 現状の作品は流石にコンテストの趣向とも違うため、応募はしていません。 名残として、タグには『十五センチ』を書いています。 作中には色々ネタがぞんざいに配置されていますが、九割は思い付きです どうか寛大な心でお読みください P.S ロボティクスノーツの続編出ますね。割と楽しみです    疾風怒濤の!元気一発!ガンヴァレル! ちなフラウが好きです
  • 2017年6月2日

    『二色交互の千羽鶴』あとがき

    青色姫草です あとがきを書く場所がなかったため、こちらに書きます 小学生が千羽鶴を折るお話 『二色交互の千羽鶴』 投稿しました https://kakuyomu.jp/works/1177354054883309833 ファミ通文庫さまの『僕とキミの十五センチ』 というコンテストのために書き上げた作品です キーワードが『男女』と『十五センチ』とあり、 後者をどうやって満たせばいいのかと悩み、 十五センチ定規を持って部屋中を計測してまわりました そちらに意識を割いた結果、 コンテスト趣向の「明日起こりそうな」部分が ものの見事に欠落していました そこから修正を加えたのが投稿した作品となっています 現実では物語のように甘い展開はありませんが、 誰もが優しければこうなるんじゃないかなと想像しながら書きました 短い作品ですので、よろしければご一読くださいませ