いつもお読みいただきありがとうございます。
昨日投稿の第三十六話をもって、第二章が完結しました。
第二章では、灯里が少しずつ自分の足で立とうとする姿と、天狗側が灯里をどのように見ているかの一端を描きました。
第三章からは、物語の舞台が少しずつ「峰」へ広がっていきます。
新たなキャラクターたちも登場していきますので、引き続きお付き合いいただけますと嬉しいです。
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今後ともよろしくお願いいたします。
巫女と天狗の山
https://kakuyomu.jp/works/2912051599338442650