偏頭痛でなんとなくSNSを見ていたら、100万字近くを七か月ちょいで書き上げているとんでもない速筆の人物がいた。
まぁ文章の濃密さとか、展開のテンプレートとかの差があるので一概には比べられないけど、一日で2000から3000、多くても6000文字くらいしか書けない自分と比べると恐ろしいくらいに早い。
タイピングという観点でも爆速すぎるから、もう少し速筆になれるようになりたいなとその人物に対してほんの少しの嫉妬心と羨望の眼差しを投げたくなった。
せめて毎日安定して投稿できるようにしたいのぅ……
一作目 Life『月と紅茶と幸福を』のリンク
https://kakuyomu.jp/works/16817330668356068823
二作目 Life『家出はティータイムの後で』のリンク
https://kakuyomu.jp/works/16818093076441894812
三作目 Life『旅の苦難を紅茶に添えて』のリンク
https://kakuyomu.jp/works/16818093083218553151
四作目 Life『焦げたマッチは紅茶の余韻』のリンク
https://kakuyomu.jp/works/16818622172855296381
五作目 Life5『月隠れと赤い雫』のリンク
https://kakuyomu.jp/works/822139836547216092
現在連載中
Life『噓は紅茶に甘すぎて』
ほのぼのとした日常の中で、何処か闇のある世界で世界を知り始めたお嬢様は何を思うのか。
https://kakuyomu.jp/works/2912051597036576904