明日更新します
インフルにかかっておりました
皆様も体調にお気をつけください(´・ω・`)
今回23話は説明回になってしまいました。
長く難しい話になります
私も土木関係は知識が浅いので、AIにずっとこれどうなん?これどうなん?どしたらいいの?とAIと会話ばかりしてました。
なので上手く小説に落とし込んだつもりですが読み返すと分かりづらい…(;´Д`)
想像しながらでないと理解出来ず、読者に優しくないです
今後この話はもう少し噛み砕いて、読むだけで容易に想像、理解出来る様にに修正していきますのでどうか今はこれでなんとか…
今回の話で少し不安になったのですが、これまでの小説内の技術や理論の説明くどすぎますかね?
皆さんの意見を聞きたいです。
頂いた意見全て反映は出来ないのですが、参考にしたいと思っています。
PS.画像は小説読ましてこれを一枚絵に出してとお願いしたのと、水盛り(水平器)を見せてとお願いしたものです
竹の水盛り…思ってたのと違う…これ水盛りの一部や!
出したかったのは
L__」
こんなんです(ノ∀`)
水盛りとは、竹使った水平器だと思ってください
木でも出来ます