小説家。著作:『きみからうまれる』『いつか憧れたキャラクターは現在使われておりません。』/ロクデナシ楽曲コラボ小説『愛が灯る』/etc……
鹿路けりま(ろくろ けりま)さんは、日本のライトノベル作家で、電撃文庫から作品を発表しています。代表作には『ぼくの妹は息をしている(仮)』や『可愛いかがわしいお前だけが僕のことをわかってくれる(のだろうか)』などがあります。 また、カクヨムでも活動しており、複数の作品を公開している本物の鹿でもあります。