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四苦八苦してます。『世界最強の勇者、引退して酒場のマスターになりました』

スマホで読む小説って、どうすれば読みやすくなるのか全然分からなくて、そもそも知識が無さすぎて、四苦八苦しています。

地の文は削った方がいいのかな?

情景を重ねるより、状況を説明した方がいいの?

文章は普通に繋げて書いていいものか?

それとも細切れにした方が親指が止まりにくい?

そもそもカクヨム、小説家になろうの基本的な文体ってなんだろうか?

俺の大好きな「無職転生」「幼女戦記」「死にプロ」は基本なのか?特殊なのか?

と。

そこでキッパリと分けようと思い至り、2作同時連載に踏み切りました。

俺がやりたい表現は「賢者の隠れ家(セージ・シェルター)」。

手癖でスラスラ~っと書ける。

長年バーテンダーをやっているので、カクテルの細部、店内の情景を重ねるのは、自然と思い浮かぶ。

けれど、「世界最強の勇者、引退して酒場のマスターになりました」は、とりあえず自分の思うスマホ特化型の文体で書いてみてる。

キッパリ分けて、どちらがより良いのか見定めて、今後に活かしたいと思っておりますです、はい。

『世界最強の勇者、引退して酒場のマスターになりました』 https://kakuyomu.jp/works/2912051605102292486

『賢者の隠れ家(セージ・シェルター)』https://kakuyomu.jp/works/2912051605249224412

『魔法のレンズ』https://kakuyomu.jp/works/2912051604936580723

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