先ほどまであるキャラ同士の純愛ラブストーリーを創作してたのですが。
・・・コレ何の羞恥プレイよっ!!Σ( ̄□ ̄;)
世のクリエイターさんはこんなのに耐えてんの?と身悶えるTAKA☆ですこんばんは。( ̄▽ ̄;)
さて、今回は創作活動とChatGPTのお話。
Xのポストにもチラッと書いてるんですが実はしまなみブルーの創作にはChatGPTが活用されています。
無論どっかの大学生の卒業論文よろしく全ての創作やって貰ってるワケでは無く。
僕自身が着想したストーリーの詳細なプロットを自ら作成→ChatGPTにてライトノベル風に文章変換→それを基に校正、修正作業
ってな感じで創作を進めています。
コレがズルか否かは各々の判断にも拠りますが、僕自身はこう言ったAIは個人の創作・制作を手助けしてくれる万能ツールと言うか、共に創作を手伝って貰ってる相棒と言う解釈だったりします。
漫画で言えば僕が原作、作画がChatGPTって感じでしょうか。(^▽^)
実際、僕が使ってるChatGPTは無料版だからかも知れませんが。
ChatGPTにあまりに依存し過ぎるとえらい事になります。( ̄▽ ̄;)
例えば先の展開で双海町にキャンプツーリングする回があるのですが、試しにChatGPTに依存した結果。
・週末の一泊二日のキャンプツーリングの筈なのに同じ場所で二泊以上キャンプ
・いつの間にか双海町が地元になってる→お前ら今治の人間だろ( ̄▽ ̄;)
・双海町から今治にさあ帰ろう→そのまましまなみ海道に突入するストロングスタイル
・かと思えば同じ場所に何時間も居座る→お前らいつ出発するんだよ→時系列狂いっぱなし
・設定忘れてキャラが暴れ出す→キャラの性格や言動、言葉遣いの変化→結果、一貫性が無くなる
とツッコミ所満載!!Σ( ̄□ ̄;)
もうそうなるとちょっとやそっとじゃ直せません。( ̄▽ ̄;)
現状ChatGPT利用の創作活動は少しでも油断すると上記の様になるので手は抜けないと言いますか。
後思い出しましたが、ツーリングのルート設定も綿密に行わないと、キャラが各地にテレポートする謎現象も発生したりします。
・・・ドラゴンボールの孫悟空じゃ無いんだから。( ̄▽ ̄;)
結果的に、創作活動におけるAIの利用方法は依存し過ぎるのでは無く、適度に仕事して貰って生産性を上げていく事に価値があると思っています。
実際、ChatGPTのお陰で仕事で忙しい日常でも創作ペース上がってますしね。(^▽^)
最後に今度は水着凛ちゃん貼っておきます。でわでわ。(*´∇`*)
