鹿路けりま(ろくろ けりま)さんは、日本のライトノベル作家で、電撃文庫から作品を発表しています。代表作には『ぼくの妹は息をしている(仮)』や『可愛いかがわしいお前だけが僕のことをわかってくれる(のだろうか)』などがあります。 また、カクヨムでも活動しており、複数の作品を公開している本物の鹿でもあります。 
読書が趣味です。基本は純文学とかSFが好みですが、割となんでも読みます 書く側としては、純文学的側面のあるものをなるべくライトに表現したいと思っています。 目指せ〝ライト純文学〟
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