思いつきで一月から長らく止まっていた小説を再始動させました。タイトルに鶺鴒の魔術師と名付けて支部に上げたものの閑古鳥が鳴く状態だったので、調べて場所をカクヨミに移し、今があります。ありがたいことに読んでいただける回数も増え、フォローや星、レビュー、お気に入りもいただきまして、この場でお礼を申し上げます。誠にありがとうございます。
至らぬ点も数知れずございますが、日々精進を重ねる所存ですので、今後も何卒よろしくお願いいたします。
何故記事を更新したのかと言いますと、鶺鴒の魔術師がだんだんと終わりに近づいてきているので潮時かと思い至りました。本編は後二話で終わります。後は外伝十話程とエピローグが三話で続きは考えておりません。全て投稿が完了しましたら、新しい小説を投稿予定しております。今切磋執筆中です。どなたかに読んでいただけたならばそれは大変ありがたいことでございます。引き続き見守っていただけたらそれは更に天を仰ぐ程、ありがたいことでございます。
長々と続きましたが、ここまで読んでいただきましてありがとうございました。