本日は休載とさせていただきます。
当作につきましては「3勤1休」くらいに捉えていただけると幸いです。
第2回百合小説コンテスト。
ときめく小説大賞。
イケオジ小説大賞。
……挑戦したいコンテストが押し寄せています。
その草案練りにも、水面下で時間と思考を割いてますね。
このライトノベルがすごい!WEB大賞。
1万字以上&完結不要&ジャンル不問という闇鍋状態なので、開催から半月で3,700作品超が応募されてますけど、読者選考アリということもあって、応募数は鈍化傾向です。
いまから応募しても読者選考で巻き返せない……という冷静な判断が働いているんでしょうね。
応募条件を厳しくし、満たさない作品はシステム上で弾けば、人力下読み審査で対応できる応募数に落ち着くと思うのですが、応募総数の多さがスポンサー獲得に好く働くのでしょうか?
第2回この男’s(メンズ)の絆が尊い! 異世界小説コンテスト
https://kakuyomu.jp/contests/bslog_konomens_02/detailこのコンテストは締切時点で字数過不足や未完結というレギュレーション違反作品が7割あり、ここにカテゴリーエラー作品を含めると8割は審査対象ではないと察するのですが、「応募400作品」と公示することになんの意味があり、どこに誠実さがあるのかを考えてしまいます。