• 歴史・時代・伝奇

申し訳ない

今公開中の作品は、埋もれてしまったヒマラヤニスト達の活躍を何らかの形で残したいとの気持ちで書き始めました。
そこで多くの人が活躍したのを書き残したいと思った一方、キャラクターを絞らないと印象が発散してしまうため、読み手はキャラクターに感情移入するのが難しいとも思いました。
そこをうまく調整できなかったのが私の未熟なところで、途中で「面白くない!」と思われた読者には申し訳ない気持ちがあります。
そんな気持ちなので、最新話まで読み進めた方がいたら感謝しかないです。

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