いつもお世話になっております。
しなとべあと申します。
ここまで読んでくださった皆様方に、心から感謝を!
第三章「ペルムシエルの花劇団」、ひとまず一区切りまで書き上げることができました。
この後は数話、閑話(幕間)を挟んでから第四章へ続きます。
第四章からは、ヴァイスの正体や過去にも踏み込んでいく章になりますので、よろしければ引き続きお付き合いいただけたら嬉しいです。
また、もしよければ短編としてエスプレアを舞台にした作品も投稿しております。
過去編の『水底から見上げる夜空』
別の来訪者を描いた『銃が通用しない異世界とか聞いてない!』
どちらも同じ異世界が舞台ですので、興味がありましたらぜひお願いいたします。