お世話になっております。僭越ながら、かねてより当プラットフォーム「カクヨム」で連載させていただいておりました、下和田珀(しもわだ はく)と申します。
小学生の頃から夢だった「小説家」という職業に向けて、短編9作、長編1作を無事書き切ったことは、とても誇らしく、達成感に浸っている次第でございます。
「女は二十歳から。」は、私の過去の恋愛を元に構想を広げた作品で、私の恋愛への価値観の集大成となっております。このような作品を書き上げることは、年を重ねるごとに難しくなっていくと考えておりましたので、現在大学一年生という年齢で書き上げられたこと、そしてたくさんの方々に見てもらえていること、とても嬉しく言葉にできません。
今後とも、より一層精進して参りたいと思っております。
引き続きよろしくお願いいたします。
追記:高校生、大学生の小説家を目指す中部地方にお住いの男性の方、もしいらっしゃいましたら、ぜひご連絡ください。